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ジャニ系の後輩に彼女を 3

4 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 21:49:12.27 ID:Dib+U/Bl0
新スレ乙です


あれからまたミキをユウに抱かした。いつも通り3Pの流れ。
ちなみにミキにとってユウと3Pする事に関しては、今更嫌ではないけど、そんな頻繁にはしたくないとは言われた。
「ていうか、普通に二人でしたいって思うじゃんw」

ユウにラブホの流れを教えてやりたくて、三人で行った。事前に友人に3人で行っても大丈夫なところを教えてもらった。
エントランスからユウはすごいキョロキョロしてた。ミキはそんなユウを見て「怪しいんですけどw」と楽しそうだった。

部屋に入ると、「なんか意外と普通なんですね」と感心して、冷蔵庫やら風呂やら色々と物色してた。
俺とミキはそれをソファに座りながらニヤニヤ見てた。


5 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 21:53:10.13 ID:Dib+U/Bl0
「そんじゃハイ。まず部屋入ってきましたー」とコント作ってる人みたいに仕切りだす俺。
「はw?何、急に」「ユウとリハーサルやってみろって」「えーw」「ユウが初めて彼女連れてきた体で」

俺はソファーから腰を上げて、部屋の隅っこ行って二人の様子を引いて見る。
ユウは「あ、じゃあ」とドギマギしながらも、ミキの隣に座った。
「なんか、良い部屋だね」ユウが爽やかな大根芝居をすると、ミキは「ぶふーっw」と咳き込んだ。

「あw駄目でした?w」「いや、うん、まぁ悪くはないんじゃない?wでもラブホテルで良い部屋も何もw」
「じゃあ何て言うのがベターなんですか?」俺に助けを求めてくる。
「確かに付き合い始めて最初のラブホは難しいよな。まぁ相手のキャラとかにも寄るんじゃね?」


6 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 21:59:04.57 ID:Dib+U/Bl0
「普通で良いよw普通で」
「普通っていうのがよくわかんないんすけどw」「『なんか照れるねーw』とかで良いんじゃない?w無言だと怖いし」
「なんだか照れるねw」「あ、うん。だねw」ミキはニヤニヤしながら演技に付き合った。
「・・・で?どうしたらいいんですかね?w」「うーん。世間話とかw?『結構綺麗だよね』とか」
「結構綺麗だよね」「お前いつもそのまんまだなw」ついつい横から突っ込んでしまった。

「だって何言ったらいいかわかんないですもんw」「まぁ適当で良いよ適当で。ここまで来る仲なら打ち解けてるだろうし」
「それで、こっからはどうしたらいいんでしょ?シャワーとかですか?」
「まぁその時によっては、とりあえずそのままベッドでイチャイチャとかもあるんじゃね?流れを読め流れを」




8 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:02:36.44 ID:Dib+U/Bl0
偉そうに言ってるが、俺もミキ以外は経験無い。
ミキもそれがわかってるから「何を偉そうに・・・w」みたいな表情で俺をニヤニヤ見てる。
「じゃ、じゃあ・・・とりあえずシャワー・・行く?」としどろもどろなユウ。
「うん」ミキは芝居仕立てで返事をすると、「そんな感じで良いんじゃない?」とユウの頭を優しく撫でた。

「じゃあマジでシャワー行ってこいよ。俺は後でいいわ」「はw?なんで?」
「ユウ初めてなんだから、エスコートしてやれよw」「シャワーにエスコートもへったくれもないでしょw」
「まぁいいじゃん。狭いし」ユウの視線はこういう時、いつも困ったように俺とミキの顔を行ったり来たりする。




10 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:08:33.64 ID:Dib+U/Bl0
「まぁ別にいいけど。でもなんか改めてって滅茶苦茶恥ずかしいんですけどw」
「大丈夫。お前スタイル良いし。な?ユウ?」「え?あ、はい。マジ最高っす」「だからwそういうのやめてってw」
「じゃあアタシ先に入るから、ユウ君後で入ってきてね?」「あ、わかりました」

二人がキャッキャ楽しくシャワーを浴びてるのを、物凄くイライラした感情で興奮しながら待つ。
地団駄踏みたくなるくらい本当にすっごく腹が立つのに、ずっとこのままで居たいって思えるくらい興奮もする。
「おーいユウ。ちゃんと洗いっこしながら愛撫もしてやれよ」わざわざ自分を傷つけるようなアドバイスまでしてしまう。

「ちょwユウ君元気w」「いやだってミキさん・・・マジ綺麗です」中から聞こえてくる会話で涎が出そうなくらい興奮。
たまにキスらしい音まで聞こえてくる始末。ミキももう大分、ユウとそういうことをすることに抵抗が無くなってきた。
その事実にすごい胸が締め付けられるんだけど、その分血流が下に行って勃起してしまう感覚。我ながらわけわからん。


11 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:11:30.48 ID:Dib+U/Bl0
出てきたユウに「ちゃんとキスとかしてやったか?」と厳しく問い詰める。
「え、あ、まぁ、はぁ」視線が左右に泳ぎまくるユウ。ミキがその背中を、バスローブを巻きながら叩くと、
俺に向かってあっかんべぇしてきた。その肌が上気していたことや、俺の嫉妬が相まって、滅茶苦茶イイ女に見てた。

速攻でミキを押し倒したくなる。でも勿体無くて、やっぱりユウとしてる所を見たくて仕方無かった。
「じゃあ俺シャワー行ってくるわ。先に始めちゃっててもいいからな」
ミキの顔を見ずに、逃げるように浴室に駆け込む。どうにもこういう事をする時はヘタレてしまう。

シャワーもそこそこに、脱衣所の扉の前で聞き耳を立てる。「どうしましょう?」「どうしようねw」
「・・・いいですか?」「なんか顔怖いよ?w」「超緊張してますもん」「うっそーw」
ユウは言葉通り、ずっと緊張してるようで声も若干震えてる。
ミキも余裕っぽくニヤニヤしながらも、かなり緊張してるのが俺にはわかってた。当然俺も緊張してる。


12 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:16:58.87 ID:Dib+U/Bl0
いい加減寒いので、さっさと始めてくれないかとヤキモキする。
何度かシャワーを浴びては身体を温めて、また脱衣所の入り口辺りに行って聞き耳を立てる。
そんな事を繰り返していたが、前戯を始めたのか、会話も音も全然聞こえない。
流石につまらないと、ちょっとだけ顔を出してベッドの方を盗み見てみる。

ベッドに腰掛けた状態から、上半身だけを押し倒されたミキと、それに圧し掛かってるユウの背中。
ミキのバスタオルははだけてて、ユウはキスしながら、その身体をまさぐるように愛撫していた。
キタキタキータ!と心の中で叫んだ。寒くて萎えてたちんこが一気に勃起した。

そのまま覗いてたかったけど、やっぱり寒くて、また暖を取りにシャワーを浴びに行った。
もうこれじゃ埒があかんと思って、もう浴室を出ようとした。
その時不意に聞こえた大きなミキの声。「だめだめだめwカズ出てきてから。ね?」
義理立ててくれるのは素直に嬉しかった。正直ガッカリもしたけど。
というかそこで、やってて欲しかった、なんて多少なりともガッカリした自分にビックリ。




14 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:21:05.54 ID:Dib+U/Bl0
浴室から出ると、もぞもぞと動く毛布の山。二人の姿は一切見えず、中からは楽しそうな声。
あと同時に、何かを舐めるような音もしていて、一気に近づいて毛布をひっぺ返したら、69やってた。
「ちょw」丁度俺の眼下で、ユウのちんこをしゃぶってたミキは、罰が悪そうに照れ笑い。
右手は竿の根元に添えられてて、左手は玉を撫でてた。

それ見て頭沸騰しそうな勢い。でもいい加減慣れてきた部分もあって、なんとか冷静を装う。
ぶん取った毛布を肩から羽織ながら、ソファにどかっと腰掛ける。
二人が69やってた毛布は暖かかったし、ミキの匂いもした。

少し戸惑ってる二人に勢い良く声を掛けた。「よし!ユウ!ミキをイカせてやれ!」
「なに言ってんのあんたw」「い、いいんすか?」「おう。イかせられなかったら罰ゲームな」




16 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:26:39.85 ID:Dib+U/Bl0
「見てるだけ?」苦笑いを浮かべ頭を掻きながらミキをそう聞いてきた。
「ああ」「・・・ふーん」俺たちの会話を尻目に、いそいそとゴムを着けたユウ。

ちなみにユウには事前に、「お前らがやってるところ見るの興奮する」とは伝えてあって、
それでユウはちょっとだけ積極的になってる感じがした。
何か言いたげな、微妙な笑みを浮かべながら俺と無言で見詰め合ってたミキの顎を取ってキスすると、
ユウはそのままミキを押し倒し、少し手こずりながらも、正上位で挿入した。

目の前で、ぎっぎっぎってベットが揺れだす。ミキは下唇噛むような表情。声出すのを我慢してたのかも。
時々恥ずかしそうに、俺の方を苦笑いでちらりと見ては、反対側に首を振ったりしてた。

ユウは俺が教えた通り、ぎこちないながらもピストンしながら、首や胸を愛撫したり、
ちゃんとクリを擦ったりしていた。そのおかげもあってか、ミキも少しづつ喘ぎだした。


17 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:29:58.51 ID:Dib+U/Bl0
「んっ、んっ、あっ、はっ、あっ」手の甲で口元隠しつつ、少しづつ高い声が口元から出てきた。
「気持ち良いか?」「あ、はい」「お前じゃねえよwミキ?」「あっ、あっ、あっ、んっ・・・ば、ばぁかwあっあっ」

ユウのピストンは激しさを増していった。ギシギシギシギシってベットが軋んでた。
ミキのそこまで大きくないけど、形の良い胸がかなり揺れてた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」普通にめっちゃ喘ぎだすミキ。もう顔は絶対こっちに向けない。

「ミキ。顔こっちむけろ」「あっ!あっ!あんっ!あっ・・・や、やだぁ・・・あんっ!あんっ!あんっ!」
「マジで顔見せろ。おい」ミキはアンアン喘ぎながら、ゆっくりと俺の方に顔を向けた。
眉間に皺寄せた、苦しそうな顔だったけど、同時にすっごい色っぽかった。


18 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:34:07.78 ID:Dib+U/Bl0
「感じてんの?」俺の問いにミキは両手で口押さえて喘げ声を我慢して、首を横に振った。
「感じてんだろ?正直に言え」そう冷たく言うと、「・・・わかん・・・ない」
「ユウ、早くイかせてやれよ。ミキが辛そうだろ」汗だくのユウは「はい!」と元気に返事をすると、
ピストンをさらに加速させた。「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

ミキは片肘をついて、少し上半身を起こすと、ユウの胸を手で押した。「あっ♥だめ♥ユウ君♥」
あまりにその声が切羽詰った感じだったから、ユウは一瞬ピストンを緩めたけど、
「おい、何やってんだ」って俺が言うと、またピストンを再開した「あっ♥だめ♥だめだってば♥あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!カズ、やだ、見ないで!」

一瞬俺を横目でちらりと見ると、ミキは「ん~~~っ♥」って大きな声を出して、弓なりに上半身が反った。
びくっ、びくっと痙攣を続けるミキ。心臓鷲づかみ状態。でも先輩の威厳を保とうとする俺。
「イかせた?」ユウは一仕事やりおえた表情で、額の汗をふき取りながら「あ、はい」と答えた。




20 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:49:07.19 ID:Dib+U/Bl0
「じゃあ次、バックな」ミキはひいひい言いながら、「え?ええ~・・・カズしようよ」と可愛いことを言ってくれた。
でも却下して、ユウと続行させる。四つんばいにしたミキを、バックからガンガン突くユウの、わりと様になっていた。

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」ミキももう普通に喘ぎまくり。
でもその表情はどこか後ろめたさを感じさせるもので、やっぱり時々俺の方をちらちらと見ては、また視線を逸らしていた。

「あんっ!あんっ!・・・ち、ちょっと待ってユウ君・・・あっ、あっ、だめ、待って」
明らかに切羽詰った感じの口調だったので、ユウもピストンを止める。
ミキははぁはぁ言いながら、「ね、ねぇ・・・カズ・・・・してよ?」と苦笑い浮かべながら言った。

「なんで?ユウ気持ち良くない?」「ばっw・・・じゃなくて・・・てか・・・」顔を真っ赤にしてしどろもどろ。
「ん?」「・・・だ~か~ら~・・・」「うん」「・・・彼氏でイキたいじゃん・・・馬鹿・・・」
四つんばいで、ユウに奥まで挿入されながらのこの台詞。一生こいつと添い遂げたいなんて中学生みたいな事考えた。


21 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:53:23.88 ID:Dib+U/Bl0
でもSモードだった俺は、ミキに惚れ直しながらも却下。「駄目だ。ユウがイクまで我慢しろ。できなきゃお預け」
「は?w」「いやでも俺、もうすぐイキそうっす」「ほんとに?」「マジっす」「う~・・・もうw」

ユウのピストン再開。実際クライマックスは近かったそうで、かなり激しい。もう我慢しきれない本気の喘ぎ声。
「あっ!あっ!あっ!あっ!だめ!もう、だめ!あっ!だめぇ!・・・・・ユウ君まだ?まだ?」
「もうちょいっす!」バンバンバンと目の前で、彼女が思いっきりバックからやられてる。
多分この趣味は、一生止められないんじゃないかってくらいの興奮。とにかく胸が痛くて、頭が熱い。

「あっ!だめっ!カズっ!ねぇ?だめだって!もう、あっ!ごめんっ・・・あっあっ、あっごめん」
ぶるぶるっと震えるミキの尻。ユウはまだイってないようだった。俺の頭も興奮でフラフラだったけど、なんとか冷静を装った。
「あ~あ。なんでお前イってんの?マジ引くわ」俺の言葉で「あああっ♥」ってだらしない声上げて、さらにぶるぶる身体痙攣させるドMなミキw


22 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 22:57:39.56 ID:Dib+U/Bl0
「ユウ、もっと犯してやれって」「あっ♥あっ♥・・・そ、そんな・・・カズ君、好きだよ?ね?ね?許してよ」
俺の蔑むような目に、マジドMモードになるミキ。そうなると、俺のことを君づけで呼び出すからわかりやすいw

まだイってる最中にピストン再開されて、「あひっ♥あひっ♥あひっ♥」とだらしない喘ぎ声を出すミキ。
「お前ちんこだったら誰のでもいいの?恥ずかしくないんかよ?wなぁ?w」と半笑いで言葉攻めと執拗に繰り返す。
「ち、ちがっ、ごめっ・・・あんっ♥あんっ♥・・・違う・・・あっ♥あっ♥」

「ほら、ユウがイクまでにもっかいイケよ。ちゃんと誰のちんこでイクか報告しろ」
内心バクバクだけど、あくまで冷徹なご主人様を演じる俺。ユウも限界近いのか、パンパンパンと高速ピストン。
「ごめっ、ごめんね?カズ君♥カズ君♥・・・ああイクッ!イク!あっ♥イクッ♥ユウ君のでイクっ♥」


24 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 23:03:46.39 ID:Dib+U/Bl0
ユウがイクと、ミキはふらふらと俺の前までやってきて、自ら跪いてフェラをしようとしてきた。
俺はそれを制止して「駄目だ。おあずけ」と言うと、ミキは泣きそうな顔で「カズ君・・・」と見上げてきた。

その後、もっかいユウとやらせた。騎乗位にさせて、ミキからガンガンに腰を振らせた。
「はっ♥はっ♥はっ♥」犬みたいな喘ぎ声出しながら、二回ミキはイった。
「お前本当誰でも良いんだな?wな?ちんこだったら何でも良いんだな?w」隣から俺はずっと言葉攻め。
「ち、違う・・・違・・・あぁっ♥あっ♥だめっ♥ユウ君♥あっあっ♥」
ユウももうノリノリで、ミキが俺に忠誠を誓おうとする度に、下からガンガン突き上げる。

「なぁ?またイクのか?ユウのちんこでまたイクの?」ミキは泣きそうな顔でぷるぷると顔を横に振る。
ユウはそれを見て、ミキの腰をがっちり掴んで下から突き上げる。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥」「イクなら正直に言えよ!なぁ?」
「あっ♥イクっ♥イキます♥♥ごめん・・・ごめん・・・あああああ!!」


25 名前:383 ◆wd1LlKF2EI 投稿日:2012/03/10(土) 23:04:59.18 ID:Dib+U/Bl0
ユウの身体に抱きついて、ビクビクしながら、「カズ君・・・好きだから・・・好きです」と言いながらも、
ユウに突き上げられると簡単に「あんっ♥」と甘い声を上げるミキは、俺にとってもは世界で一番可愛かった。

結局俺は、ホテルでは一度も射精しなかったし、というかミキと触れることもしなかった。
帰りの時はテンションの高い俺とユウとは対照的に、ミキはずっと無言で、
でも潤んだ瞳で俺を見上げるように、腕にくっついて歩いていた。

ユウと別れて、俺のアパートに帰ると、我慢の限界で速攻押し倒した。
思い返すと恥ずかしいくらいに、お互い好き好き言い合った。

結局このプレイは、ミキが俺の女だってことを自他共に強調することが目的な気がしてきた。
互いのことを思いやるようになって、今まであった些細な口喧嘩とかも無くなった気がする。
貸し出しにも興味が出てきた今日このごろ。
とりあえず終わりです。




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