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俺君とAさんとBちゃん

スレ違いじゃないことを祈りつつ書いてみる。
最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31,嫁26歳。結婚してからも共働き。子供ナシ。
嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。155cmと身長は小さめで顔も結構可愛いと思う。
仕事はSEなんだがそこそこできるようで小間使いではなくちゃんと仕事してるっぽい。
いい加減な俺とは正反対なんだけどそこがうまが合った感じ。
ちなみに付き合って欲しいと言って来たのも結婚する時も俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽい所もあった。バックとかが好き。
まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから俺としてはMっぽいなあ位の印象だった。
俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて多分そこそこ本当。
(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった。)



嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも「絶対にヤダ。」との事。
ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でも無い感じ。
嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。
結構いいかげんな人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺は普段嫁にはそっけなくしてるが実際の所死ぬほど惚れてる。
嫁大好き。結婚できてかなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事については幾つか自分なりの目標があって実行する事にした。
勿論一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つはこれは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。
仕事上夜遅いことが多いし出張もあるからしようと思ったら出来る環境にあるってだけで
もしかすると俺の気のせいだけかもしれないけど。
でも嫁の俺に対する嫉妬の感じなんかで上手く言えない感覚でちょっと疑ってる。
寧ろこの疑いがあって想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるからもし浮気したとしても家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。
そこら辺は勿論確証はないんだけどそう思ってる。
で、軽く書いてるけど仕事させてる以上、(嫁が仕事好きな以上)そういう不安はなくならないと思っていて
それに対してもし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような
説得力無いけど漠然とした感覚があった。
もっと言えば浮気されるかを心配する位なら俺が知っている所でっていう感覚。


そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。
嫁の裸写真(無論顔は付けてない)付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし結構怖かったから3回登録し直した。
つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて募集内容とかも変えて登録した。
で、都度都度凄い数のメールが来たんだけどコピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。
百通以上のメール読んだけど、こういうメールも訴求力のあるメール書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。
兎に角一物自慢、経験自慢の奴もいるし、いづれは僕の彼女もみたいに書いてくる人もいる。
後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。
仮にAさんとするとそのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。
年齢は30歳で小さい会社をやってるとの事。写真だとガタイが良くて遊び人ぽい人だった。


何人かメールのやり取りはしたんだけど結局Aさんが残った。

というかAさんしか残らなかったというか。メールのやり取りをしながら
暫く俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど
そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。
でもAさんは違っててメール5回くらいやりながら
俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら
「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ。」
みたいに誘ってきた。

で、ある日仕事の後に会って飲んだんだけれど俺の1歳下なのに
建築系の小さい会社らしいけど社長というだけあって凄くしっかりしてるし、
話も合うしですっかり仲良くなった。エロ話とかも嫌味無く言う感じで話しやすい。
向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで
逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。


色々Aさんとは相談したんだけど嫁がまだ同意して無い事とかからどうするかは色々考えた。
というか経験豊富だというAさんに相談した。、
Aさんも嫁の写真見て凄く気に入ってくれたらしくゲームみたいで面白いんですよねとか言って考えてくれた。

で、考えた結果Aさんの提案で一度とりあえず俺が嫁をつれてAさんの地元にプチ旅行に行き、
そこで昔の友達(Aさん)を呼ぶっていう形にしませんか。と言われた。
Aさんの説明としてはそこは本当に建築の会社をやっていて、
趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事でそういう説明をする事にした。

後は僕がリードしますから。と言われて、幾つか段取りを決めた。そういうのもAさんは段取りが上手くて
まずは俺が本当に嫌だと思ったらどの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。
そこでAさんは必ず撤退しますと。それ以外の流れはAさんの言うとおりに任せる事にした。


もう一つはもし流れでSEXが出来るような感じになったらAさんが別の部屋を取っておくので一度俺は席を外す事。
ただこっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて実況はしますとの事。
これは俺の希望とAさんの段取りと両方で決めた。
Aさん曰く、『そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します。』との事。
その後SEXに雪崩れ込めたら適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事。
という事になった。

俺からは嫁がOKならSEXしてもいい事。
俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに添った形。
奥さんの浮気話ももししてたなら絶対聞きだしますよ。との事。

で、この話嫁は旅行好きなので旅行には躊躇無く大喜びで飛びついた。
取ったホテルも良い奴だったから尚の事盛り上がってた。
Aさんと会うのもOK。(マッサージの話はしてない。)寧ろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。


で、実際の当日。はっきりと言うと今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。
「おー久しぶりー」のような挨拶をしながら嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。
Aさん話は上手いし声も声優みたいにはっきりと聞き取りやすく喋るので
夕食(ホテルのレストラン)はかなり盛り上がった。
続いてバーに行って酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

でその最中に何回かAさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ。
みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く
「どうする?折角会ったんだし軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って
「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければ」
と言ってから実にスマートに感心する位のタイミングでトイレに行った。
俺はもう遂に来た!と思ってドキドキしながら嫁に「どうする?」とかさりげなく言ったら
嫁もえ?どうする?とか言ってくる。


嫁はかなりご機嫌で「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと
んー。とか言いながら悪戯っぽく「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか。」
とか言ってくる。「ああ、いいよ。」と言うと
暫く考えてからヒソヒソと
「なんか、エッチな事とか考えて無いよね。」と一言。鋭い。
「考えてねえよ。」
「ならいいけど。」

で、マッサージ決定。
OKと言わなければ俺だけやってもらうって事で部屋には上げる予定だったけどちょっとホッとした。
Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。
「じゃ、いきます?」とか簡単に言って部屋へ。
ちなみにAさんも部屋を取っていてそれは違う階の部屋。
途中でこっそりAさんに「鍵ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。


部屋に入ってからはAさん主導でやっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも俺⇒嫁の順番のつもりだったけどいつのまにか嫁が先に。
それも上手いなと思ったのは俺が最初にマッサージやって貰うつもりで
「じゃあ頼むわ」つって横になったらAさんが冗談っぽい渋い顔で
「おまえなあ、汗位は流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな。」(いかにも古い友達っぽく)
「あ、じゃあ私もお風呂入ったほうが」
「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします。」
「あはははは。」
みたいな感じで下ネタ混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。
しかもフォローも優しくて
勿論ヤだったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で俺は全然嫌じゃないから。
寧ろマッサージで汗かくから後のほうがいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうかとりあえず。
○(俺)がシャワー浴びてる間に、急いで急いで、とか言いながら上手く話を逸らしてる。


結果風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替えついでに汗を流すって事で
一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。
嫁曰く「Aさんって面白いねー。」
との事で、酔いもあったとは思うけど基本的には疑ってはなかった。
Aさんのこの雰囲気の持ってき方が今考えても凄い。
俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかった。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣凄く可愛い。」
の声が風呂場のドア越しに聞こえてきたと共にいきなり心臓がバクバクしてきた。

いてもたってもいられないっていう感じ。
とりあえず事前の打合せではAさんはマッサージの時は隣で俺がいた方が良いとの事だったから
風呂場のドア越しのAさんと嫁の漏れ聞こえる会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。
ただ自分でもおかしいのが、凄く焦ってるんだけど風呂を出るのも緊張して
いつも使わないリンスとか使って何でか判らないけど意味無く時間を引き延ばしたりしてた。


風呂場をでて、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。
普通のマッサージって感じで、寧ろ拍子抜けした位。
俺が出て行くと嫁が
「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」
とか言いながらぱたぱたと手を振ったりしてる。

肩押して嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。
大丈夫ですか?って感じの目をされたんで大丈夫って感じで頷くとAさんもオッケーと言う感じで頷く。

暫く会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちにAさんが
「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって。」
って言って嫁も「あ、はい!お願いします。」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず肩を中心にマッサージを開始。


さっきも書いたけどAさんに感心したのが雰囲気の持って来かた。
笑わせながらもこれでもかって位嫁を褒める。
「Bちゃん肩こってるよねー。やっぱり仕事?」
「あ、はい。デスクワークだからやっぱり。」
「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね。」
から始まって殆ど無言にならない。それもちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

「○ーおまえ、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」
「そんな事ねえって。」
「いやあるね。これはね。このコリはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ。」
とか下ネタも混ぜつつ常に3人が会話している感じを演出してる。
徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど当然俺と嫁も
「マッサージしてもらって良かっただろ。」
「うん、最高?俺君、私寝ちゃいそう。」
とか会話をしてて、そういう時も「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ。」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて
嫁は笑ってる。


これもテクニックなんだろうけどAさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって脚になった時だった。
Aさんはさりげなく会話してるんだけど浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。
その瞬間ちょっと雰囲気が変わった。
Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲くれた浴衣を直したりするんだけどAさんは普通に脚を揉み続ける。
それも別に太腿ばかりじゃなくて寧ろ踝の方を中心にやってるから嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でももうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど
このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。
「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。○さー電気ちょっと暗くしてよ。」
「あ、大丈夫ですよ。」
「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ。」
Aさんがそう言ったので俺もさりげなく
「おー、そうするか。」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングもも何か上手いなっていうか、
その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に飲まれてる感じ。
で、部屋の中が暗くなって殆ど同時か、数十秒も無かったと思う。
俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」
って嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。
Aさんが動じない声で
「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね。」
って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。
嫁は俺から見ても焦った感じで腰を持ち上げて
起き上がろうとしてるんだけどAさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。
Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

「え、あ、だめっ!」
とか嫁が言って腰を持ち上げて起き上がろうとするんだけど
浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。
で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて
「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」
と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。
そこら辺俺は本当に頭がぐらぐらして上の空だったけど
「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから。」
とかAさんが言いながら結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてる。

嫁が「あっ俺くんっ、Aさんだめ、」とか言いながら
部屋が暗いから御互い顔が合った位なんだけど暫く俺を方を見てきた。
で、その瞬間にAさんが何故か俺に「どうする?続ける?」と聞いてきた。
意味は後で判ったんだけど嫁じゃなくて俺に聞いてきたのね。

俺は椅子に座ってかなり挙動不審な感じだったけど
「いいよ、続けて。」とAさんに答えた。

俺が答えた後からAさんがまた激しく手を動かし初めて、
それから嫁は俺から視線を逸らせて俯いてベッドに顔を埋めながら
「ああああああっ!」
って感じに喘いだ。

その時は判らなかったけど俺に聞いて俺が答えることで嫁の抵抗というか逃げ道を作った感じで
やっぱりAさんは雰囲気作りが上手い。
で、そこからも同じで嫁はもう抵抗せず、腰を持ち上げようとはしてないんだけど
多分意図してそこから完全にAさんは俺には声を掛けなくなった。でも嫁には話し続ける。
手の動きもゆっくりになって、左手で腰とか尻とかを揉みながら右手で手マンしてる感じ。

それまでのAさんがべらべら喋るっていう感じから話し方も少し変わった。
特に上手いなと思ったのは口調は柔らかいけど、全部命令形になる事。
「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ。」
って手動かしながら言って、嫁がいう事聞くまで口を閉じる。
そうすると嫁がベッドに押し付けて漏らしてる喘ぎ声だけが聞こえる状態になってそれはそれで凄くエロい。

で、もう一回「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ。」
そして嫁がゆっくり脚を広げると
「そう、Bちゃん、いいよ。触りやすくなった。じゃあ次はお尻持ち上げな。」
そんな感じで。で、それが暗い部屋の中で続く。
嫁も恥ずかしいから言われると「やだ・・・」とかAさんに言うんだけど
結局は言う事を聞く羽目になってはそれをAさんが褒めるっていうスパイラル。
Aさんは絶対に指を抜かないと暗黙のうちに嫁に理解させてその弱みを元に言う事を聞かせてくという感じだった。

そのうちに嫁はかなり恥ずかしい四つん這いで顔はベッドに押し付けたまま尻をちょっと持ち上げた体勢になって
Aさんが嫁に寄り添うように寝転がった体勢で後ろからクチュクチュ弄ってる状態になった。

もうその頃になるとAさんがゆっくり手を動かすと嫁が
「あーーー!」
って感じた声を出すようになってる。

更にAさんがわざとクチュクチュ音が出るようにして
「Bちゃんどうしたんだよ。これ、どうしてんの?なあ、どうしてんの?」
という感じに言って、言われると嫁がその度に
「あっ!あっ!!あっ!!」
って感じで盛り上がる。

凄い時間を掛けた手マンって感じで、
最初の強引な激しさは無いけど嫁は一時も正気に返れない感じ。
Aさんはそんな感じで命令とイジメをセットにした感じで浴衣も嫁が脱ぐようにさせたし、
最終的には下着すら嫁に脱がさせた。
嫁も都度喘ぎながら「やだ・・・だめ・・・」って言うんだけどAさんが絶対指を抜かないから
そうやって時間掛けて脱がされていった。

簡単に書いてるけどこの間は抵抗する嫁にAさんが言う事を聞かせるって感じで結構時間が掛かった。
時間にするとどんぐらいだろう。判んないけど都度嫁が言う事聞くまでAさんは待つから結構。

その間ほっぽらかされた訳だけど俺は完全に興奮してずっとベッドの上を見てた。
Aさんは多分俺にそれを見せるっていうのも意識してたと思う。

嫁が浴衣を脱いで、下着を脱いで全裸になった後、四つん這いの格好のままかなり嫁はぐったりしてたけど
そこで初めてAさんが
「Bちゃん、気持いい?」って聞いた。
嫁が暫くしてから「・・・気持いいっ」って答えた瞬間ショックと興奮でくらくらした。
明らかにAさんに向かって言ってたから。

「マジで?気持いいんだ。」ゆっくりクチュクチュっ音をさせながらAさんが言って
「・・・うんっ・・・んっ・・・気持、いい。」ってベッドの上で嫁が答える。

嫁は結構いざとなると気が強いんだがもう完全にAさんが嫁の主導権を握ってる感じで

「気持いいならもっと脚開きな。」と言って、
嫁がかなり恥ずかしがりながら脚を開くと
「ダメだろ、気持いいって言って無いだろ?脚開きながら気持いい、だろ?」
とか言って嫁をイジめる。
しかもいじめる時は必ず指の動きを激しくする感じ。
「・・・あっ・・・気持いいっ・・・」
「Aさん気持ちいいだろ?Bちゃん。」
「Aさん、気持ちいいっ・・・」
「脚開いて無いな。やり直し。」
って感じ。嫁はイジめられるたびにあああああっ!とかもうっとか言いながらもAさんの言う事には従ってる。

Aさんはかなり何でも自信持って喋るんで嫁も雰囲気で従うって感じで横から見るとかなりエロく異質な空間だった。

意図して乱暴な口調とそれまでの口調も使い分けている感じで
嫁が全部言う事聞いた結果、四つん這いで添い寝しているAさんが触りやすいように
膝は殆ど立てずに脚を開いてお尻だけを持ち上げてるっていうかなり恥ずかしい感じの格好になってるにも拘らず
最後には
「もっと上向けなきゃダメだろ。」
つってわざわざ体勢を変えてパンってもう片方の手を持ち上げて嫁の尻を叩いた。

それで嫁が辛そうに「あああっ!」って言った瞬間、
「そう、Bちゃん今ちゃんとお尻持ち上げたな。いいよ。もっと俺が触りやすいように自分で考えな。」
って褒める。しかも尻を叩いた瞬間は一応俺の方も見て確認はしてくる。

手マンだけでこんなにエロいとは思わなかった俺はまあ唖然として見てた感じ。
「イク時はイクって言う?・・・頷いても判んないよ。」
「言う。言う。」
「そう、Bちゃん偉いな。凄く可愛いよ。いかせるよ?」
とかいつの間にか嫁の胸にも手を入れて揉みながら会話してる。

暫くしてからAさんが嫁をひっくり返して、ひっくり返されて仰向けになった嫁がAさんと顔見合わせながら
「いかせるよ?いい?」
で嫁が頷く。

そこでAさんがいきなり俺の方を見て「○、いかせていいよな。Bちゃん。」
それで嫁が「ああ、や・・俺君」と言って俺の方見て脚をぴったり閉じる。
仕草がかなり可愛い。と思いながらかすれたけど「いいよ。」と答えて、
その答えをスイッチにした感じにAさんがわざとらしく嫁の膝を持って大きく脚を広げさせて又指を動かし始める。

嫁はもうかなり感じた声で俺に見えない側に顔を向けて
「あっ!あっ!!あっ!!!あっ!!!」
とAさんの指の動きに合わせた後にイク時の嫁の癖なんだが
「ああ、ダメ、いくう、だめ、いくう。」と言いはじめて、
それを向こうを向いて言うから嫁のいるベッドと俺の距離の感じとかから
明らかに嫁がそれを俺にではなくAさんに言ってるってのが判った。

嫁がAさんの腕を掴みながらいった時はAさんも何も言わずに嫁にイかせてた。

嫁がいってる間もAさんはゆっくり指を動かしてたけど、終った後にゆっくりと指を抜いた。
嫁が暫くした後に脚を閉じて、もぞもぞと枕を顔の上に当てて
「やだぁ・・・もう・・・」とかなり照れ隠しな感じで結構素の声を出した。
ただかなり最初の頃の口調でAさんが「Bちゃん、凄い可愛かったよ。」と言った時に
さりげなく嫁の胸を揉んでたんだけど嫁は拒否してなかった。

で、思った以上の展開に俺はかなり嫉妬してて、そこで終わりにしようかなとちょっと考えてもいた。
凄い焦燥感って言うか、Aさんには早く部屋を出てってもらいたい位に思ってた。
ただ、結局はまあタイミング的にここかな。と思いながら嫁の方に行って、最初にAさんと打ち合わせたとおり、
「ちょっと俺、飲んでくるよ。嫁はAさんとちょっとここで休んでな。」
と言った。勿論怒って無い口調を心がけた。

当然意味は嫁にも判ってて、「あーーえ、俺君、え、どうしよう。え、でも。でも。」とか言ってたけど
Aさんに「2時間位は飲んできますんで。」と言って部屋を出た。

約束通りさりげなくAさんのバッグから鍵を抜いて部屋を出てエレベーターに乗って
Aさんの取った部屋に行った。
ただ、かなり勃起してたので浴衣は恥ずかしかった。

部屋についてすぐにでも抜きたかったけど今抜いたらダメだ。と思って水とか飲んで落ち着こうとした。
ただ、元の部屋に嫁とAさんがいるんだって考えるだけで落ち着かなくてうろうろ無意味に部屋をうろついてた。

本当は即電話があるはずだったんだけどこれももしかしたらAさんの雰囲気作りかもしれない。
15分位Aさんからの電話は来なかった。俺はずっと携帯凝視してた。
いらいらして携帯投げそうになってベッドに行ってって繰り返して実際何度か携帯をベッドに投げつけたりした。

で、15分位して電話が来て即取った瞬間、嫁のよがり声。
さっきよりも大きくてエロい声でリズミカルに「あっ!あっ!あんっ!あんっ!」って感じで明らかにSEXしてた。
携帯はかなり近いところ、多分ベッドの隙間とかに入れてる感じだった。

「凄いAさん、やっ・・・凄いっ!」ってめちゃくちゃ気持ち良さそうな嫁の声がしてかなり激しくAさんに突かれてるのが判った。

暫く嫁の喘ぎ声が続いて、
それからAさんが息を弾ませた感じで
「Bちゃん、どう?びっくりした?」

で、嫁は俺がいた時よりかなり落ち着いた甘い口調で
「え・・・あっ・・・びっくり、した。すごいびっくりしたよ。」みたいに答えてた。
その間も嫁はリズミカルに喘いでて入れられながらなのは判った。
「・・・Aさん、俺君に頼まれたの?」との嫁の質問には
「んー。どうかな。っていうか俺に質問するなよ。Bちゃんは俺の命令を聞くだけ。」

「あっ・・・わかっ・・・あんっ!」みたいな感じ。そこに俺がいないこと前提のリアルな会話だった。
Aさんも判ってて嫁に喋らせようとしてて
「Bちゃん、気持いい?」
「凄い・・・Aさん凄い・・・」
「な、気持いいって聞いてんだよ」
「・・はぁっ・・・ねえ凄い気持ちいいっ・・」と嫁の返事もさっき俺がいた時よりかなり情感篭った感じだった。

そこからショックと言うかなんというか、俺は正直Aさんに圧倒されてたんだけど
もう一回嫁はいかされた。今度は嫁の息がはあっはあって荒くなった直後に
嫁の方から「Aさん、またいきそう。」って言ってからだった。

で、体位を変えたみたいな音がした後。また嫁の「ああんっ!」
っていう入れられた時の声がしてから。
Aさんは多分バックで入れたみたいでさっきより嫁の声がクリアに聞こえた。多分嫁が下向いてるからだと思う。
逆にAさんの声はガサガサ言って聞き取りづらかったけど正直忘れられない。

「Bちゃん、さっき交換した俺の携帯に電話してくれる?」
で、嫁がバックで奥まで入れられた時特有の「・・・っあん!」っていう声を出しながら
「え・・・あっ!ダメだよ。」その後に続いたのが
「俺君に、ばれるでしょ?ダメ・・・俺君怒るよ・・・あっ!」

それ聞きながら俺は膝がガクガク言って無意味に電気のONOFFとか繰り返してた。
嫁の口調から明らかに続く言葉が判ってたから。

「あーー。○には内緒。あ、勿論Bちゃんを取ろうとか思って無いよ。でも大好きになった。」
そんな感じでもぞもぞ言ってて嫁は喘ぎながらAさんの言葉はしっかり聞いてる感じだった。

で、連絡取る、取らないで暫くやり取りした後に最終的に嫁が
「あっ・・・判った・・・Aさんから掛けて来るなら、いいよ。」
って答えた。しかも「でも、Aさん、出来れば家に帰ってない6時とか7時位に掛けて。」と続ける。

ただ持ち上げたり落とされたりなんだけど次に
「俺君が一番だから、浮気とかダメなのに。」との言葉も。
しかしAさんが「又エッチしたいだろ?」の言葉には「・・・ん、判んないけど、気持ちいい。」

ここら辺は携帯越しなので俺の受けた衝撃はどうしても会話だけになっちゃうけど
Aさんがかなり嫁を感じさせてるのだけは判った。

会話も携帯を耳に当て続けると痛いから途中から離したりしてたから聞いてない所もある。
ただ、暫く耳を当てないで当てるとまだ嫁の喘ぎ声が聞こえるってのはかなり効いた。

その後また嫁はイカされて、Aさんの声は聞こえなかったけど
「いいよイって・・・イって!・・・ねえ!」
と聞こえてAさんはイったみたいだった。

多分その間は1時間位だったと思う。
で、そこから30分位放心した後に部屋に戻った。

嫁はもう浴衣を着ててかなり恥ずかしそうにしててただ二人ともシャワーを浴びた後だった。
Aさんは即「じゃ、○、またな。」つって部屋を出てった。

その後嫁とはめちゃくちゃ燃えた。
いつもと違って嫁が「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながらAさんと嫁がヤッたベッドの上でヤった。

ちなみに安心したというかなんというか、嫁はその後
「Aさんにこっそりこれからも会いたいって言われた。」と俺に言ってきた。
「なんて答えたの?」と聞いたらしれっと
「それは、無理って答えたけど・・・」と言ったが。

ただ嫁らしく俺とAさんの友人関係が壊れないようにという気遣いはしたらしく
「会いたいって言っても、ちょっとだけ言われただけだから。あの時は異常だったから。」
と何回も言い訳はしてた。
正直かなり衝撃的過ぎる内容でAさんにも圧倒された。
Aさんに向けて腰を持ち上げて喘ぎ捲くる嫁とか、最初の喘ぎ声とかは今でもかなりくる。

最初にいい人に当たったのかもしれないと思ったからAさんとはメールもいまだに続行。
ちなみにその1週間後位に「昨日Bちゃんに電話したら会えないって言われましたよ。」
とメールがきたが、嫁は俺にそれを報告していない。

Aさんにも定期的に会いたいと言われて、
嫁に打診して、「又今度○○市いかねえ?」
「・・・え・・・や、やだ・・・」

を繰り返した後、先週ついに再度実行した。

やっぱり嫁には言い訳が必要で又マッサージからだったけど
今度は最初からAさんがサドモードであっという間に嫁が剥かれてかなり盛り上がった。
俺の部屋を外す時も戻る時間をしっかり決めたから
Aさん曰くSEXの時もかなり良い感じで落ち着いて感じまくってたとの事。
「慣れてきたらBちゃんは滅茶苦茶感度いいですね。イクとか言って無いときもこっそりBちゃん何回かイってましたよ。」との事。
どこかのタイミングでAさんとは嫁の一晩の貸し出しをやろうって話はしてる。

とりあえず現在の状況はそんな所。
最近は興奮状態なので乱文なのは勘弁してくれ。
以上。



657です。スレ違いじゃなさそうでよかった。


一昨日の土曜日、急な話で初めて嫁のAさんへ貸し出しをしたので書きます

記憶が鮮明なうちに書きたいんだけど
今俺もあまり気持ちが落ち着いて無いから纏まってないし変な文章だったら許して欲しい。

今、Aさんとは毎日メールのやり取り+週一で飲んでるような感じで付き合いをしている。
向こうの方が時間に余裕があるので(とは言っても仕事でドタキャンとかもあるけど)
Aさんが俺の方に来て飲んでる。無論こういう付き合いだけどAさんとはエロ話だけじゃなくて
かなり友人としても付き合いが深まってきたような気がしてる。
それは多分Aさんもそうだと思ってて、何か変な気分ではあるけど御互い同士の間ではもうタメ口になってる。

で、先々週の一件の後、Aさんとは嫁の貸し出しについて話をしてた。
俺としては例えば月一とかでこのペースで何回か続けた方が良いのか
どうなのか判らないのでAさんの意見を聞く事にしたんだけどAさんとしては
「Bちゃんも2回目で大分慣れたし、○さんの気持ちとして大丈夫なら貸し出しプレイは時間を置かない方が良いと思う。」
との事だった。
Aさん曰くこの手の遊びはダメか大丈夫かっていう境目が凄く曖昧だそうで、
気分次第で普段凄く大人しい子が凄く大胆な事をしたり、
逆に結構遊んでそうな子が全然駄目だったりするらしい。
つまり駄目だって思っちゃったら例え段階を踏んでいても駄目だから、
大丈夫なうちに一度やってみるっていう事が凄く大事だという事だった。

で、Aさんとしては早めに一回貸し出しをしてみてもいいんじゃないかと考えているとの事だった。
勿論俺の判断として嫁が大丈夫そうならっていう事が前提。


Aさんとは冗談を言い合える関係になってるからこういった事も冗談半分、真面目半分で話した。
Aさんのこういう所がいいなと思うのはどうしたら駄目か、
っていうのをこっちから言いにくい事もAさんがリードして言ってくれる事で
例えば俺としては貸し出しそのものに興奮する事と同時に不安感もあるんだけど
Aさんは自分から
・まずはAさんと嫁とデートっていう形。問題なさそうならAさんがホテルに誘う。
・場所はシティホテルにする。
・俺が不安なら同じホテルか近くのホテルを取る事も可。(つまりすぐに前の形にしても大丈夫)
・都度電話かメールで報告する。
なんていう段取りをリードして言ってくれる。
例えば凄く単純な事なんだけどホテルはAさんが見繕って俺がAさんの名前で予約するとか、
そんな事はありえないけどAさんが俺を出し抜くかもって事で俺が不安にならないように気を使ってくれてた。
俺としては気になるなら首を振ればいい(そんな事は殆ど無かったけど)、
もしくは代案を出すっていう感じでさすが会議なれしてるなあと思った。


後、実際のSEXに関してもAさんは気軽に
「ゴムするのは当たり前だけど、絶対ゴムするから。」
から始まって、細かく何が駄目か、
勿論その日その時に急に嫌になっても止められるように自分から提案してくれた。
で、話の途中で俺としては腹が決まってて、最後にはAさんが
「○さんが聞きたかったっていう、Bちゃんがもし過去に浮気してたらって話も全部聞きだしちゃうよ。」
「判った。頼むよ。」
なんて感じに話が進んだ。

これが木曜日だったんだけどこれを嫁に話したのは金曜日。
土日に予定が無かったから嫁が週末はどうしよう?(うちは土日のどっちかは外食。)
って言ってきたのに
「実はさ、Aさんが、明日お前を食事に誘いたいんだって。」
と、さりげなく切り出した。
本気でびっくりしたあと、え?それ、どういうこと?と睨んでくる嫁。


俺の説明としては先週もその前もマッサージだけだったからAさんも気にしてて、
昼からAさんが案内するのでちょっとしたデートでもてなしたい。
で、夕食もご馳走したいとAさんが言ってると伝えた。勿論それは俺も了解済みという事も。ちなみに俺は休日出勤で仕事だから参加できないという事にした。
2回のマッサージの件で俺のそういう部分も嫁は理解してきていて
「本当、不思議だよね。俺君のそういう所は。」
と言いつつ嫁も了解。
この話の流れなので嫁はちょっとした食事と思ってたみたいで
「でも俺君がさ、いなくて、Aさんに誘われて私がホテルとか行っちゃったらどうすんの?」
と悪戯っぽく言ってきたのに
「あー。それは嫁に任せる。」
というと理解したようで顔が紅潮して、バカじゃないの?と冗談っぽく言って来た。

ちなみにマッサージの件以降、嫁との絆は強くなったと思う。
嫁の中では俺が思うよりもAさんとの事に対して凄く背徳感が強いらしく
俺が望んでいるっていう前提があったとしても不安感を感じているらしい。
ただ不安感だけではなくドキドキもするとの事。
共働きで走り回るような毎日だったから御互いにとってお凄く良い刺激にはなってると思う。

それまでも仲はかなり良かったんだけど、
それでもお互いが気持ちを言葉で伝え合う事も多くなったし、
キスも一杯するようになった。
俺も事の成り行きで凄く興奮してたしこの日の夜も何回もキスした。


で、一昨日の土曜日、俺は嫁に言ったとおり休日出勤って事で背広を着て9時に家を出た。
嫁は「Aさんと夕飯食べたら帰るね。俺君が遅かったら家でご飯作るからね。」
と言って別れて、俺は漫画喫茶に行った。
嫁は11時頃家を出るのでそれまでそこで時間つぶし。
11時過ぎ、一応12時近くなって家に帰った。勿論嫁はもう出かけてた。

Aさんのプランでは前にマッサージの時に
嫁が上野の東京国立博物館を見たいと俺に言ってたのでとりあえずそこに行くとの事だった。
午後一杯遊んで、それから食事の為にホテルに入りますとの事だった。
取ったホテルの名前は書くと差し障りがあるので書かないけど、
1泊4万近くするかなり高いホテルのいい部屋。
急な事だったけどAさんは一応俺用にも近くのホテルを用意してくれたんだが、結局俺はAさんを信じて家にいる事にした。
俺の家から上野へは結構あるから何かあった時に駆けつけられないのは確かに不安だったけど、
それまでの2回の事があったからAさんを信じて家で悶々とする方を選んだ。


Aさんとはマッサージの時と同様電話で中継の予定だったけど
今回はAさんの提案でAさんが俺の事を信用してくれるなら俺が判断して電話します。
との事だったので、嫁に会った時とホテルに入った時だけメールを貰う事にしてAさんの判断で俺に掛けてもらう事にしてた。


1時頃、Aさんからメール「Bちゃんと合流しました!遊んできます!」
2時頃嫁から「桜凄いよ!東京国立博物館、今度二人で来ようね!俺君、仕事頑張ってね!」とメール。
その後、Aさんからのメールは無かったけど嫁からのメールはちょくちょく来た。
普段の嫁はサバサバしててメール回数も少ないので
嫁自身もある程度言い訳というか罪悪感があって俺にメールをしてたんだろうって感じがした。
正直この午後の数時間は嫉妬心が凄かった。エロさとかが無い分だけ楽しく遊んでそうな雰囲気にかなり苛々した。


ちなみにAさんとは幾つか決め事をしておいて、
俺からAさんに電話を掛けた時は全てが終了っていう事にしている。
これもAさんの提案なんだけどこういうのは電話して止めましょうってのは意外と言い辛いから、
俺からの着信で即終了にします。という事だった。
だから変に我慢せず嫌になったらすぐに携帯に着信入れてください。という事だった。

午後の数時間は長かったような、短かったような時間だった。
何かやってても手につかないしずっと嫁の事ばっかり考えてる。
でも考えているだけじゃ手持ち無沙汰で本を読んだりテレビを見たりするんだけどやっぱり手に付かない。
取り溜めてた坂本竜馬を流してたけど結局殆ど頭に入ってない。

6時頃にAさんから又メールで、「ホテル入りました。」
それで、それと同時にそれまで入ってた嫁からのメールが途絶えた。


さっきまでの嫉妬心に加えて今は食事中だろうって思いながらも心臓がドキドキして堪らない気分だった。
俺は俺でラーメン作って喰ったりはしたけど、正直殆ど喰えなかった。
ラーメン残したのなんて初めてかもしれない。
携帯電話はずっと握り締めてた。

6時以降は凄く長かった。
結局Aさんから着信があったのは8時半。
何度もAさんに電話しそうになったし、何よりも嫁に電話しそうになった。
7時以降、何回通話ボタン押して、嫁の番号が流れきる前に切るってのを繰り返したか判らない。

電話取った瞬間、Aさんの声。

「あ、もしもしAです。○○の件。うん。」
余所行きの声で演技だと思ったので黙ってた。

一言だけ「今ホテル?」
「ああ、うん。そうそう。それでさ、火曜日に資材運ばないといけないから・・・」
ぺらぺらぺらっとAさんが喋ってじゃあよろしくって言った後に次にガサガサ、ボスっていう携帯を置く音。
「電話ー?」
近くから嫁の声。その声で動悸が跳ね上がった。
どう聞いても横になって発してる声だったから。ホテルの部屋の中なのは間違い無い。
しかも気だるげな声だった。
「仕事関係。土曜日に仕事させんなって感じだよな。」
で、嫁の笑い声。「社長さんに土日は無いんでしょ?」
Aさんの笑い声。

そういうのが携帯の奥で意外とクリアに聞こえて来た。勿論聞き取れない声とかは良く判らない部分もあったけど
ガサガサと歩き回ってる音とか会話は以外とちゃんと聞こえた。
で、暫くしてAさんの声。「どうする?○に今のうちに電話しちゃわない?」
「ええ、電話、できないよ・・・」

「だから、○は泊まりオッケーだって。Bちゃん聞いて無い?」
「え、本当に聞いて無いよ。っていうか、食事だけって話だったよ。」
ここで電話握った手が震えた。字で書くとなんともないけど
嫁の「っていうかぁ」って言葉がAに甘えるような咎めるみたいな口調だったから。
食事だけって言葉がもう既に嘘になっているって感じが薄々判って、この衝撃は凄かった。
で、Aさん。
「ゴメンゴメン。そういや俺Bちゃんに飯喰わせてないよな。」
「最悪だよねー。」
悪戯っぽい嫁の声。本気でガタガタガタって手が振えてきて、左手で右手を抑えた位だった。


全部の会話を覚えてる訳じゃないし書くと長くなるからはしょるけど、
その後嫁が本当に俺が泊まりOKなら最初から言えばいうはずとか言って
Aさんが宥めたりしてる感じが続いた。

それがいかにも嫁を宥めてるって感じで胸がもやもやしてて、しかもその途中で
AさんがBちゃんももう裸なんだからさって言った事でもう1回はやってる事、
嫁が裸な事が判って呆然とした。
後、その会話を聞いていてベッドの音とか嫁とAの声とかで
Aさんは携帯をベッドの頭の方に置いたんだろうって事は判った。何か声が横に飛んでる感じがしたから。

3回目だけど俺がいない事が前提の場所で嫁が俺の話をするのを聞くのは凄く奇妙な感覚だと思った。

他人の会話って凄く雑談と、逆に真面目な感じの話が前後して混ざってて
その話を聞いてても嫁が煙草嫌いな話とかが途中に挟まったりして脈絡がない事も多い。
で、結局Aさんが「じゃあ、俺が○に電話するよ。」
「えー!ちょっと、待って待って、え、Aさん待ってって!」
っていう声の後、携帯がぶちって切れた。

興奮もしてたし、呆然としてたって感じもあったけど
思ったより嫁とAさんが親しげな口調でそれになんか凄く強く嫉妬した。


5分後位に嫁から電話が掛かってきた。すぐ取ると変かもしれないと思って5回くらい鳴らしてから取った。
「もしもし」
「あ、・・・俺君、あのね。・・・ふう。」
電話の向こうで嫁の深呼吸してるみたいな声の後
「ちょっと私、飲みすぎちゃったみたいで、なんていうか、Aさんが、休んで行った方がいいって言ってて。」
俺も喉がカラカラだったけど嫁の言葉にうん。って返事をした後

「俺君がいいなら、Aさんがホテル取ってくれるっていうから、帰るの明日になってもいい?」
「今ホテルの部屋?」
「うん。駄目なら私、タクシーで帰る・・・あ、Aさんが送ってくれるって。」

ドキドキって言うより今電話の向こうで嫁は裸なんだよなって思って心臓がきゅうっとなりながら
「もうエッチしちゃった?」
と聞いた。

一瞬黙った後に嫁が、
「・・・してない。」
「今部屋に来たところなの?」
「うん。」
「・・・いいよ、泊まってきて。今日は楽しかった?」
「うん。」
「良かった。明日帰るときに電話してよ。」
「うん。・・・・○君はいいの?」
「今日は楽しかったんでしょ。」
「ん?・・・うん。」
「俺の事は気にしないで飲みすぎたんならゆっくり休んでいいよ。」
「・・・ん。わかった。」
「Aさんに変ってくれる?」
で、はい、って嫁の声がしてAさんが出た。
「あ、○?Bちゃん酔っ払っちゃってさ。」
とAさんが猿芝居をうって、俺が
「もうやりました?」
「あーーー6時位からかな。美味しかったよ。」

雰囲気作りが上手いって書いたけどこれもそうで
Aさんはいかにも食事の話っぽく話してるんだけど
明らかにAさんの言葉は嫁とやったって事を示してた。
こういう返しがすぐに出てくるのは凄いけどその時はソファに座りながら心臓がバクバクしてて
それどころじゃなかった。

Aさんは俺に構わず適当な事を話した後、
「悪いな、○。Bちゃん寝かせとくからさ。明日帰る時に又連絡するから。」
と言って電話が切れた。


今までの2回の経験で大分慣れたかと思ったけどその電話の後は本当に荒れた。
これ、実際に体験した人じゃ無いと判らないと思う。
自分で望んだ事なのに苛々と焦燥感であーーーーー!って頭掻き毟ったり
意味もなくテレビをパチパチ付けたり消したりしていた。
テレビが付いてたら付いてたで煩くて消して、時計のカチ、カチって音を聞きながら
部屋の中でビール飲んだり苛々して携帯電話見つめたり。

何回も後悔して、嫁の携帯番号に何回も掛けようともしたり。
人生で一番携帯電話を眺めた1時間だったかもしれない。

1時間くらいして電話が鳴った。Aさんから。
一瞬で取った。

耳につけた瞬間、がさがさって音の後に嫁の喘ぎ声。
しかもバックの時の目茶目茶感じてる声だった。
嫁がイく寸前の、でもこれまでここまで大きな声は聞いたこと無いって声だった。
嫁はイく時にいくって何度も繰り返すんだけど電話の向こうからその
「やだいくっ!、いきそうAさん、いきそう。あっ!いっちゃう!いきそう!いきそう!いっちゃう!」
「Bちゃ」
嫁の喘ぎ声と一緒にAさんが嫁の名前を呼んだ瞬間に通話が切れた。

正直に言うと一瞬で物凄く興奮した。その時は心臓が締め付けられるみたいだったけど
2日経ってみて今はこれもAさんの俺に対する雰囲気作りだったのかもしれないと思う。

次に電話が来たのは30分位してから。
その間さっきの嫁のいくときの甘い声が耳について離れなくてずっと俺はぼうっとして携帯を見てた。
次の電話は取った瞬間嫁とAの会話が飛び込んできた。
さっきもそうだけど会話は結構クリアに聞こえて、もう普通に話してる感じだった。

「電話?」
「いや、メール。いいよ気にしなくて。」
「あ、でも、Aさんのいう事私、判るかも。」
「そうそう。だからやっぱりさ、夫婦になっちゃうと知り合うっていう側面でSEXをしなくなるんだと思うんだよ。」
「あー。」
「エッチって気持ち良いとかそういうのもあるけど、その人と知り合いたいっていう気持ちがやっぱり大事だと思ってて。」
「うん。うん。」
「夫婦になっちゃうと勿論お互いの事はもう知ってる訳じゃない。あ、でもね、アメリカなんかは違うみたいだね。」
「ふーん。何が違うの?」
「西洋人は男女関係イコールセックスだから、夫婦がセックスしないのはすぐに離婚に繋がるんだって。」
「えーーー。」
「まあね、俺も良くわかんないけど。」
あはははは。みたいな笑い声が聞こえる。
完全なピロートークで、嫁の声も甘かった。嫁とAさんの間に壁が無い感じの会話。
実際嫁とAさんは抱き合いながら話してたっぽい。
Aさんは俺に聞かせる前提だけど、嫁の声は一つ一つ聞こえてくるのが痛いというか俺に聞かせない声って感じで聞こえる。。
「こうやって抱き合うだけでも気持いいよね。」
「・・・あ、うん。こうしてるだけでも気持いい。」
とか一つ一つ。

嫁がAさんにリードされる感じでAさんが
「夫婦のSEXとこういうSEXって別もんだから」っていう話に
訥々と「何かちょっと判るかも」っていう話も語ったりもしてた。
途中で嫁の鼻声がして、二人がキスするような音も聞こえた。

その回の電話は長かった。20?40分位は続いた。
だから全部は書けないけどその間に一番悶えたのはAさんが誘導して嫁に言わせたこれ。

嫁とAさんが少し俺の話をした後、
「ねー。Aさん。そう言えば俺君とAさんはAさんの方が年下だよね。」
「うん。そうだよ。」
「なんで俺君はAさんって呼んでてAさんは○って呼び捨てなの?社長だから?」
「いや社長は関係ないでしょ。別に○の社長じゃないし。どうしてだと思う?」
「え、判んない。ちょっと不思議だったんだけど俺君にも聞いて無いんだよ。」
がさがさっとしてから2秒位して嫁の爆笑。「あはは、嘘、嘘だよ!」
「嘘じゃないって。男はそういうもんだから。」
「絶対嘘!」
最初は意味わかんなかったんだけど、嫁が笑いながら
「じゃあ何?Aさんは黒人さんには敬語使うの?」
「使うよ。当たり前でしょ?俺黒人なんか見たらその瞬間あ、鞄持ちます?俺パン買ってきますよダッシュで。って言うし。」
で、Aの言葉に嫁が笑う。
つまりはそういう事で、
Aさんのもう一回言ってよっていう声と嫁のもにょもにょした声と笑い声、
それから何度もAさんのもう一回っていう声の後に嫁が冗談ぽい不貞腐れたような声で
「Aさんのおちんちんはおっきいよね!もう!はい、おしまい!」
って言ってAさんがもう一回ちゃんと言わせてやるからな。とか言って二人の笑い声。

実際ここまで俺はAさんの裸自体を見たことが無かったから判らないけど
そうやって嫁に明らかに比較されたのはショックだった。

暫くしてがさがさっと音がして電話は切れた。

それから11時過ぎ位に嫁から電話。
出たら
「あ、俺君・・・起きてた?」
出来るだけ優しい声を出そうと思って
「どうした?」って聞いた。
「んーん。もう寝てるかなって思って。」
「まだ寝てないよ。体調は良くなった?」
「・・・うん。大分良くなった。」
明らかに嫁はベッドの中からの会話で、Aさんが近くにいるのかは判らなかった。
暫く話して電話を切った。

Aさんからの最後の電話はそれから2時間位した1時頃だった。
勿論寝てなかった。その時も一瞬で取った。
電話出た瞬間、「ああっ!あっあっあっああんっ!」
っていうさっきよりも切羽詰った感じの嫁のイク寸前の喘ぎ声。
電話の瞬間覚悟は決まってたけど電話越しの嫁の声は凄くエロかった。
しかもどうやったか判らないけど電話口に近いっぽい声。
近すぎて音割れする位だったから、多分ベッドボードの上に置いて正常位かバッグだったんだと思う。
それにAさんのドSモードの時の声で「Bちゃん、気持ちよかったのか?あ?」
って声が被さってきた。Aさんのそれもかなり息が弾んでる。
嫁の「あんっ判んないっ!」
って声の後、「あんっあっあっあっあっあっ!」って勢い良く突かれてる感じの後声がトーンダウン。

暫くして嫁がはあはあ言いながら
「もう激しくしすぎ、Aさん。」
Aさんの
「好きだろBちゃん?こういうの。」
っていう自身ありげな言葉と
「・・・好き。かな。良く判んない、凄すぎてっ!」
っていうような会話。甘ったるい会話だった。

でもそれはどうでもいい。
それよりその後Aさんが言った言葉。
「○以外のチンポは今言ったそいつだけ?」
嫁が「・・・うん。」

一瞬意識が飛んだ。

「へー。やっぱりな。○は知ってるの?知らないんだろ。」
Aさんの声だけが印象に残ってる。
Aさんは嫁に過去の男を聞きながらやってたらしい。
嫁は結婚前の事は言ったが、結婚後の事はAさんがかなりしつこく聞いて今さっき聞きだしたっていう感じだった。
Aさんはマッサージの時みたいに嫁に命令してて、嫁はAさんに敬語を使ってた。
「今でもそいつとやってるの?」
「やってないっ。俺君と、Aさんだけ。」
「今までやった中で俺が一番気持ちいいだろ。」
「もうやだ、また。あっ!いくっ!」
「今までやった中で俺が一番気持ちいい?」
「やだぁ気持ちいいっ!あっあっあっ!凄いよ。Aさん。気持ちいいっ!」

嫁の浮気話はそこまでで特にAさんも詳しくは聞き出してなかった。
Aさんからはもし本当ならゆっくり聞き出しますからと言われてたからAさんもそのつもりなのかもしれない。
ただAさんが誘導して昔の話な事、1回だけって事は会話から判った。
Aさんと嫁が慣れたからなのかマッサージの時よりもAさんはかなり攻撃的に嫁に喋ってた。

お互い息を切らした荒い声が聞こえてきて、
嫁が途中で「イって!Aさんもイって!!」ってAさんに言っても
「Bがちゃんとイッたらな。」
「駄目早く!」
「まだいかねえよ。B、気持ち良いのか?」
「ああもうっ・・・!Aさんっ!」
みたいな感じだった。
嫁の気持ちいい連呼の後のイキ声とAさんが行くタイミングで抜いた。

Aさんがイった後すぐ位にまだ嫁が喘いでる中電話が切れて、
30分後位にAさんから「電話通じてました?今日はおしまいで。」
ってメールが来た。

昨日の昼過ぎに帰ってきた嫁はかなり照れくさそうにしていて
俺の質問に「俺君があんな事言うから、Aさんとは1回だけSEXしちゃったよ」と答えてきた。
昨日はしっかり抱き合って眠った。

Aさんとは今後のメールでそこで色々教えてもらえると思う。
とりあえず今はその前の段階。
感情がごちゃごちゃで上手く言えないけど後悔はして無いし嫁への気持ちは寧ろ高まってる。

今後どうするかとかも判らないけど
Aさんが嫁に言ってたように、Aさんが嫁をあんな風に女としてBって呼び捨てにしたりしている事に
凄い悔しさを感じると同時に嫁がそうされるだけの女っていう感じとか、
嫁がAさんに話しかけてる感じとか今まで知らなかった大事さとか愛おしさみたいなものを感じている。

一気に思い出しながら書いたし、思い出しても辛いというか書ききれないようなところは省いたり
したので読みにくかったら申し訳ない。
以上。




657です。9日の貸し出し後にAさんとは間を空けていましたが29日に再度会いましたので報告します。
スレッドはざっと目を通していたのですが、
何か俺と他の方?とを誤解されている人がいるようです。
その方に迷惑にならないようお願いします。

間を空けたというのはAさんと嫁が会うのは3週間ぶりという事で、
俺とAさん自身はその間に2度ほど会って酒は飲んでた。

俺と嫁とは相変わらず仲良しです。Aさんの話をする事は殆ど無かったけど、
昔に比べると嫁が俺に甘えてくる比率が上がった気がしています。
俺より嫁はやや背が低いんだけどちょっとした時なんかに
伸び上がって抱きついてきたりする事が多くなった。

今回、間を空けたのはAさんの予定や俺の予定が合わなかったのと
9日の貸し出しが俺、嫁共に少し刺激が強すぎたから。
色々と考える時間が必要な感じだった。

Aさんもその事は判っていてくれているようで
逆にメールも少し間を空けようかとか気を使ってくれて、時間を使ってくれて、
俺が何を望んでいるのかって言うのを又最初からAさんと色々と話すことが出来た。

話した結果、結局やり方としては貸し出しからは一度戻って、
又最初のやり方がいいんじゃないかっていう話になった。
9日にあった事も色々と話したんだけれど、今の俺としてはAさんとの会話の中で
嫁がAさんに俺とのSEXの事を話したりしている事をもっと聞きたいし、突き詰めたいっていう欲求が強い。
Aさんがこういう事をする人達に共通しているのは相手を凄く愛している事と
相手の事をもっと、もしかすると相手本人よりもよく知りたい位に
そういう気持ちが強いって言っていたんだけれどそれを聞いて凄く納得した。
俺もそういう気持ち。

ただ今回のGWで今までと一つ違う事をしようとはAさんに話していて、
それはどんな形でもAさんと嫁の絡みを実際に見たいって事だった。
方法については色々話した。
ビデオカメラで撮るとか、デジカメで撮るとかそういう事についてもお互い意見を交わしたけど
隠れてビデオを撮るのはリスクが高いと思ったし、
デジカメで撮るのも例え俺が見るだけだとしても嫁は絶対に嫌がる。
話した結果、最初の時に考えていた事と同じ、途中で俺が部屋に戻る、
でも今までと違って2時間後とかじゃなくAさんと打ち合わせた時間に急に戻るって形にした。
元々本当の最初もその予定だったけど直前にやっぱり部屋に戻るのはよそうってなったのを実行に移すことにした。
Aさんは色々と案を出してくれた後に9日の事もあるし、
Aさんが嫁にフェラチオをさせてる時に俺が戻って見るのが俺の衝撃度は低いんじゃないかって事で
俺が戻っても嫁の反応を見ながらそのまま続けられるようなら続けて
この後、次の時は俺がいる部屋で最初からフェラチオをさせるとか
そういう風に徐々に進めるのがいいと思うっていうのがAさんの意見だった。

29日にAさんと会う事に嫁は少し最初は渋るというか、躊躇する感じだった。
でもGW初日っていう事と、次の30日は嫁の好きな映画を見に行く事もあったのと、
今回は前回のようにAさんと二人じゃないって事もあっていいよっていう事になった。

因みに嫁は俺に告げずにAさんとメールをしてたりしてる。
内容はAさんに見せてもらっていて他愛もないごく普通の事だけど一日一回くらいの頻度で。
29日に会うっていうのは25日に決めたんだけど
26日にはAさんが「29日にまた会えるの楽しみだね。」っていうようなメールを送って、
嫁も「なんかちょっと変だけど、私も少し楽しみにしてます」
っていうような返信をしたようだった。

29日はGW初日でAさんが部屋を一部屋しか予約出来なかったの以外は前々回と大体一緒で、
7時頃から3人で食事をしてお酒を飲んで、それから9時頃に部屋に行った。
嫁にはマッサージっていう言い訳が必要だから、勿論3人とも判ってるんだけど
Aさんが笑いながら「マッサージしようか。」って言って
嫁が俺の反応を見ながら
「えーっと、じゃあ・・・俺君、いいの?」
みたいな事を言って、俺が頷くと「じゃあ、・・・お願いします」
って言うようにAさんに答えて、俺はその後すぐに部屋を出た。
その時に嫁とAさんには2時間後位に戻るって言ったけど、
Aさんとは俺が出て行って30分後に戻るっていう約束をしていた。

俺はロビーに戻って、30分間待ったんだけれど、やっぱり今までとは緊張感の種類が違った。
最初の時も貸し出しの時も酷く緊張はしたけど
今まではある意味俺は裏に回ってた感じがあって、でも今回は言い訳が聞かない。
Aさんも俺が入って来た時の嫁の態度は判らないと言っていて、
うまくやるつもりだけど予想以上に取り乱すとかそういう事があればすぐに止めて帰るようにするっていう話はしておいた。

はっきり言って貸し出しの時より緊張感は強かった。
あの時みたいに携帯を見ながら苛々するっていう訳じゃなくて、
ロビーでコーヒーを頼んで時計見ながら待つっていうような感じだったけど、
どっちかというと考えすぎちゃう今までより、
緊張感としては就職面接前とかそういう緊張感に近い感じだった。
俺自身今までそれを声でしか聞いてないのを直接見るって言うことと、
嫁がそういう事を俺に初めて見られるっていうのにどういう反応をするのかって言うことと、
後は本当にそれを見る現場に行くって言うこと。
俺にとっても嫁にとっても初めてのことだから今までとある意味全然違って凄く緊張した。

実は今回については俺も真剣に流れによって嫁に責められるかもしれないとも思ったし、
そうなったらその強さによってはその時はAさんとの関係は終わりにしようとも思ってた。
俺とAさんとしては半年近くかそれ以上、嫁とAさんとは2ヶ月ちょっとの
何て形容したらいいかわからないけど友人関係的なこの付き合いを
終わらせることになるかもしれないっていうのも結構プレッシャーだった。
Aさんとはそういう意味だけじゃなくて友達になってたから。

勿論プレッシャーだけじゃなくてその日にまたちょっと先に進められるかもしれない事に
ワクワクっていうと変だけど期待感もあった。
上手く伝わらないけど俺が望むようなAさんと話した感じに近づくような期待感と
緊張とがない交ぜのような感じで、今までは部屋の中で何が起こっているのか、
それから嫁がどうされているかっていうような事がずっと気になっているのが、
29日は今から行くことによってどうなるのかっていう方に頭が一杯になってた。

30分たって緊張感を解す為にわざとゆっくり立ち上がって、
普通は置いておく飲み終わったコーヒーカップをわざわざロビーの人に渡しにいったりしてから部屋に戻った。
エレベーター降りて、部屋の前までやっぱり凄く緊張していた。
ドアに手を当てた所でようやく嫁が今ドアの向こうで
実際にAさんにフェラチオしてるかもしれないって事を考えて凄く興奮。
その時にハッていきなり鮮明にこれからAさんと嫁を見るんだって思った。
やっぱりイッパイイッパイだったんだと思う。
あれ、今向こうで嫁が・・・って勿論心の中で判っていたけれど実感としてその時に初めて感じた。

鍵を開けてドアを開けた直後かな、「ああんっ!」って感じの嫁の喘ぎ声。
部屋の中は暗かったけどそれ聞いていきなり頭がガンってなった。
一気に喉が渇いて心臓がキューっとなって呼吸が苦しくなる感じ。
暗い部屋の中から聞こえる他人の声って、あまり聞いた事が無かったけど
イメージとしては凄く響いてエコーが掛かる感じで聞こえてくる。
修学旅行とかの夜中の会話なんかを思い出した。部屋中に響いてる感じ。
電話越しとは違ってまず聞こえる声が大きい、
そして何よりも足を踏み入れればすぐそこにいる感じ。
30分前までは部屋の中で談笑してたAさんと嫁が暗い部屋の中にいるっていう事も
部屋の外から入るのと、電話で聞くのとじゃ全然違った。
ドアからはベッドは見えないんだけど嫁の喘ぎ声が聞こえた。廊下に誰かいたら気がつく位の声だった。

ドア開けてすぐ大体の状況は判った。
嫁の声でAさんと嫁が明らかにフェラチオ中じゃないのは判った。
急に心臓がバクバクした。
そのときの俺は予定がずれたのか、何か予想外の事が起きたのか判らなくてちょっと混乱した。
今考えるとそれももしかするとAさんの雰囲気作りだったんだと思うけど。
少なくともフェラチオ中じゃなかったからマッサージから前戯の最中かもしれないとか
早く来すぎたかもとか一瞬のうちに色々考えた。

で、俺が部屋に入ってドアをバタンって閉めた時、
一瞬後に嫁の「えっ!?この部屋?」って声と
Aさんの「あれ、○戻ってきたかな」っていう落ち着いた声。
嫁が「ええっちょっと・・・えっ!」
ってかなりびっくりした声。
それがあまりに絶句してる感じで俺のほうが緊張が解けて笑いそうになったくらい。
別に嫁を馬鹿にしたわけじゃなくて何か緊張感の中の笑いみたいな感じになっちゃったんだよね。
でもその次、嫁の喘ぎ声ですぐに気持ちが戻った。
部屋の向こうで「やだ、ねえAさん抜いてっ!」
って嫁の押し殺したような声。
「もう遅いよBちゃん隠して隠して」ってAさんの余裕のある声。

直前に前戯の最中かもしれないとか考えてたから嫁の抜いてっていう声でドキッとした。
抜いてっていうか、抜いてぇって感じの語尾がちょっと掠れる声で
明らかに入れられて動かされてる最中の声のように聞こえた。

そのまま暗い部屋の中のベッドの方に入って行った。
Aさんと嫁に直面した時の衝撃は凄かった。多分書いても判らない。
ちょっと想像して欲しい位。
ベッドの上に騎乗位から嫁が後ろに倒れてAさんが上半身を持ち上げたような、
お互いがベッドに後ろ手を突いて上半身を持ち上げた感じの格好でAさんと嫁がいた。
勿論二人とも裸。嫁の服は床に散らばってた。
Aさんと嫁の下半身にシーツが掛かっていたから判らなかったけど
騎乗位と正常位の中間の対面座位みたいな体勢だった。
で、ベッドの上の嫁と思いっきり目が合った。
て、嫁は俺を見てから一生懸命シーツを引っ張って繋がってる所から顔までを隠そうとしてる。
Aさんは片手で嫁を落ち着かせるように嫁の肩位までの髪をかきあげるみたいにして顔を触ってた。

不思議な事に俺の視線は嫁じゃなくてAさんの方に行った。
Aさんの裸自体を見るのは初めてだったからかもしれないけど
背が俺より高いのは判ってたけど思ったよりガタイが良いなあとか、
やや毛深いなあとかそんな事を思った。

で、嫁の
「なんで、え、俺君なんで?え、なんで、なんで?」
って声の後、Aさんがゆっくり前後に腰を動かすようにした。
その動きに合わせて明らかにAさんと繋がった感じで嫁の上半身が揺れて
嫁が歯を食いしばって俯いた後、「Aさんだめっ!」って声。
でも明らかに喘ぎ声交じり。
何より嫁の顔が融けてた。顔真っ赤でエロ顔。
いつもは猫目っていうかちょっと強気な顔つきなんだけど完全にエロい顔になってる。
嫁は背が低いのと痩せ気味だからか、Aさんが嫁の全身を軽々と動かせる感じで、
そういう体勢なのに腰を動かした瞬間も嫁はなんだかAさんに組み敷かれてるって感じだった。

多分その嫁の反応でAさんが大丈夫って判断したんだと思う。
嫁の顎の先端を持って嫁の顔を自分のほうに向けて、でAさん自身は俺の方見て
「なあ○、Bちゃんに腰使わせちゃっていいよな。」
っていきなり言ってきた。

俺はぼうっとしてたけど
「いいよ。」って掠れた声で答えた。
前もそうだけどAさんと嫁の絡みの時の間に声を掛けられるっていうこの時は、
どうしても喉がカラカラになって声は掠れちゃう。

嫁はシーツで下半身から自分の胸までを隠すようにしてた。
で、俺が「いいよ。」って言った後、Aさんが嫁に
「ほら、Bちゃんさっきみたいに腰使わなきゃ。」
って感じで命令する。しかもSモードの有無を言わさない感じで。

で、嫁が「無理無理無理無理、なんで、なんでえ?」って言ってる。

ここから後は不思議な感じだった。
Aさんが場をリードする感じなんだけどAさんは俺に声を掛けるけど嫁にも言うって感じ。
嫁の「無理無理」は、半分顔を俺に向けて言ってるんだけど嫁の顎を掴んで嫁の顔をAさんに向けさせてから
「無理じゃないだろ、さっきまで出来てただろ?」
って低い声で言う。
それからAさんが俺に「○、俺Bちゃん責めちゃっていい?」って
いかにも大学の友達っぽい冗談っぽい感じで言う。

嫁がそれに「無理駄目、やだぁっ!」って答えると
俺が答える前にAさんが「無理じゃねえよ。」って嫁の方向いて言う。
で、シーツの下でぐっと嫁の腰を掴むと嫁が焦ったようにAさんの顔を見るような感じ。
なんかAさんが嫁に俺と会話をさせないように雰囲気を作っているように感じた。
この後もそうだったんだけどAさんが会話の中心となってAさんと嫁、Aさんと俺って感じに壁を作って
嫁が俺に何かを言おうとしたり顔色をみようとするとわざと会話を中断するように喋る。
だから嫁は俺に訴えてるつもりなのかもしれないけどいつのまにかAさんにそれを言ってる事になってる。
俺は完全な第3者じゃないんだけれどいつのまにかAさんと嫁、Aさんと俺で、
俺からすると俺とSEXをしているAさんが話しているような錯覚した感じだった。

そういう風に話した後、Aさんが本格的に嫁に対してSモードの会話になった。
嫁がシーツを引き上げながら「無理、ねえ、無理だよ。」って言うと
「このシーツ剥いじゃうよ?」
「無理無理無理無理、絶対駄目!」
「じゃあBちゃんが動く?俺が動く?」
「ああ、もう、無理だよ、駄目だよぉ・・・」
って感じ。この辺からもう嫁は俺にじゃなくてAさんに訴えるようになってた。
俺の方を見はするんだけどAさんが反応するから自然とそっちに行くみたいな感じ。

兎に角嫁は俺にやってる所を見られるのが凄く恥ずかしいらしくて
Aさんがシーツを剥がすっていうと抵抗する。
それだけじゃなくてAさんが「入ってる」とかそういう風に言うのにも反論するんだけど
顔がエロ顔だから説得力は無い。

そのうちAさんが対面座位のままはっきりと前後に腰を動かしながら
「シーツ外そうぜ。」
「駄目!駄目え!」
「もっと動いていい?こっち見ろよBちゃん。」
「駄目っ!あっ!あっ!」
みたいにして見詰め合いながらゆっくりAさんが前後に腰を動かしてる感じ。

リアルだった。Aさんの声とか携帯越しとは全然違う。勿論AVなんかとも全然違う。
マッサージの時もそうだけど視線だけじゃなくて空気とか匂いとか、
全く他に物音のしない室内でAさんと嫁の吐息だけが聞こえてくる感じだとか。

嫁は身体を揺さぶられながら狼狽してる感じで、
俯いたり言われる度にAさんの顔を見上げたり落ち着き無く顔を動かしてるんだけど
明らかに喘ぎ声は抑え目だった。

それからAさんが身体を前後に動かしながらこっち見た。
Aさんも興奮してやや顔が紅潮してる感じ。
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
「そうなの?」
「Bちゃんめっちゃ濡れててすぐ俺に入れてって言うから」
「違うでしょ!バカ!なんで!違うでしょ!」
「ホントに?」
「違う!・・・」
嫁は俯いて首振ってAさんの胸叩いてる。で、Aさんが笑う。
「ホントに?」は俺。
違うって言った嫁にAさんが畳み掛けるみたいにして身体を前後させながら
「じゃあどうやったの?」
「あっ・・・浴衣に着替えようとしたらっ!・・・もう、Aさん動いちゃ駄目!」
「したら?」
「・・・入れて、きたんじゃないですか・・・」
「ずっとBちゃんに入れっぱなし。」Aさんが首向けてきて俺に言う。
「あー嘘!それ嘘ぉ。」
ここら辺嫁はAさんにはやや敬語、俺にはいつも通りの話し方なので
きっと嘘。嘘ぉは俺に言ってるんだけどそれも会話的にはAさんが拾う感じ。
嫁の顎掴んで
「嘘じゃないよな。な。」

そこからが今迄で一番衝撃を受けた。
Aさんが連続で1秒間隔くらいで腰をズン、ズンってゆっくり突くみたいな感じで前後させて
嫁がその度に同じ動きで揺れて、俯きながら声を堪える感じに歯を喰いしばるみたいにして
その間は無言だった。
シーンとした中で、シーツの擦れる音と、Aさんが突いた時に嫁が声をクッて喉鳴らすみたいな音をして
俯きを深くする感じ。
5回から10回くらい。

「な。」ってAさんがもう一回言った時に嫁が目を瞑ってコクコクって明らかな仕草で2回頷いた。
で、嫁がそうした瞬間にAさんが嫁の背中に手を回して抱えるように持ち上げてキス。
思いっきり舌を入れたキス。
頭ぶん殴られた感じだった。
二人とも口を開いたキスでAさんが舌を使ってるのが判って
嫁がキスで口塞がれながら「あーー」ってくぐもった声を出すのが判った。

で、最初嫁の手はAさんに回ってて最初は抱えられてた感じだったんだけど、
暫くしてから嫁が自分で首の角度を変えたのが判った。
不思議だけどその仕草がそれまでで一番嫉妬した。
Aさんが膝の上に嫁を乗せる感じで、下から跳ねるというか捏ねるように腰を動かして、
そうすると上半身ぴったりくっつけてキスしながら嫁が「あっ!あっ!」って喘ぐ。

俺だけじゃなくてきっと嫁も、部屋の雰囲気とか一発で持って行かれた感じ。
嫁の感じ方も変ってた。
Aさんが嫁の胸揉みながら
「嘘じゃないよな。」ってもう一回言って、
嫁がAさんの首に手を廻してぶら下がるみたいにして下からAさんの顔見つめながら
「・・・嘘じゃない・・・」
「さっきからずっと入れられてたよな。」
「・・・入れられてた。」
「じゃあちゃんと言わなきゃ駄目だろ?」
「だって・・・」
「〇に知られるのが恥ずかしかったの?」
嫁がこくこく、と頷く。
「ちゃんと言えよ。判った?」
そこで嫁が俺の方を見て、Aさんが嫁の髪を掴んでちょっと俺が心配になる位の乱暴さで顔を戻させた。
「そっち見なくていいから。判った?」
「・・・判った。」

Aは相変わらず下からもこもこ尻を上下させながら嫁の尻のあたりを抱えて腕の力で嫁の腰も前後に動かしてた。
嫁は背が低いから、それこそ腰を動かされてる腕の動きのタイミングとかもAさんに完全に好きなようにされてて
好き勝手に揺さぶられてるその光景を俺は備付の椅子に座って
Aさんと嫁からすると斜め前位の位置から見てたんだけど本当にエロかった。
嫁は上半身ちょっと引いて、Aさんの首に手を巻いて腰前後に動かされる度に喘いでる。
その喘ぎ声もさっきまでの我慢してた感じじゃなくて一応まだ歯は喰いしばるみたいにしてたけど
明らかにかなり感じてる声。
Aさんは嫁が俯いたりする度に片手で嫁の顔を持ち上げてAさんの顔を見るようにさせてた。
それ見ながらAさんと前に飲んでた時、
「女にもよるけどマゾっぽい子は別にイジめるとか滅茶苦茶突くとかじゃなくて、
自分以外の力で自分の腰を強引に動かされちゃうってだけでも女にとってはかなり恥ずかしいから充分感じるよ。」
って言ってたのを思い出した。
まさにそんな感じだった。わざとAさんは前後のタイミングを明らかにずらしながら
手で嫁の腰を動かしてそれもわざと誇示するように手に力を入れて1秒で前後、
次はゆっくり2秒で前後みたいにしていて
その度に嫁がAさんの顔を見つめながら顔真っ赤にしてる。

俺は凄く嫉妬してたけど、そうしてる嫁はかなり可愛かった。

書くとすぐだけどこの時点で
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
ってAが言ってから5分以上は経ってると思う。
で、そうやってかなり嫁が感じてる感じになってから
Aさんが今度は腰動かしながら俺に聞こえるように
「Bちゃんの中気持ちいいよ。9日の時もずっと入れてあげたもんな。」
って始めた。嫁が
「・・・っ・・・やだぁ」
みたいに言っても止めない。で、意地悪な感じで
「〇から聞いたよ。9日は1回だけSEXしたって言ったんだって?」
って言ってから嫁の腰を捏ねくるみたいに激しくぐいぐい前後させる。

ちょっと芝居がかってる位だけど嫁には効いたみたいだった。
俺にも効いたけど。
嫁が「あっ!」って高い声を上げた後のちょっと俯いて、
Aさんの胸におでこを当てる感じで
口を開けて本気の感じた声でAさんの腕の動きにあわせて「ああっ!あっ!」
って声を上げた。
俺もやられた。
なんだろう。周りとか意識して無い嫁の本当の本気の声。
いく直前とか本当に盛り上がってる時に嫁が時々やる声。
俺とやるときは正常位で奥まで突いてもうすぐって時に出す声。

そこでAさんが腕の動きを止めて
「なんで〇に嘘ついたんだよ。」
「・・・嘘じゃ、あっあんっあっ!」
「駄目だろB。」
Aさんが叱るように言って嫁真っ赤。息もはあはあ言ってる。
「ちゃんと言ってみな。何回やった?」
「・・・わかんない、覚えてないです・・・っあっあぁっ!」
暫く嫁の腰動かしてからまたAさんが嫁を抱えながらキス。

不思議だけどキスが一番嫉妬するのが判った。
Aさんはキスするときに嫁の胸を揉み上げるみたいにしたりするんだけど
その度に首筋まで真っ赤にした嫁の喉が動いて、
Aさんに吸われた舌を動かしてるのが判った。

「何回やったっけ?」
「・・・なんで?なんで?・・・」
「シーツ全部取っちゃおうか。取っちゃうよ。」
「あっあん駄目・・・」
雰囲気もそうだけどAさんは押し引きが上手いなあと思った。
これも今考えると結局それが一番恥ずかしいのかって感じだけど場の雰囲気で引き出すのが上手い。
結局Aさんの俺と一緒に順番に言ってみようかっていう言葉に頷いて
「まずホテル着いてからだろ?」
「んっ!ホテル着いてから・・・」
「飯も後だったんだよな・・・」
「・・・」
都合が悪いところは黙る嫁。嫁的にはかなり俺を気にしてる感じがありありと見えた。
でもかなりもう感じてたからだと思う。
「大丈夫だよ。〇は怒らないから。本当の事言った方がいいから。」
ってAの言葉にあっさり陥落してそこからは
「2回目は?」
「2回目した・・・」
「夜もしたよな。」
「夜もした・・・」
「途中で起きてしたよな・・・」
「した・・・」
って感じでどんどん認めていった。
「4回?」
「・・・Aさんいったのは、4回・・・」
覚えてるじゃないかという感じ。
ずっとAさんの顔を見ながら喋るように言われてたから言えたのかもしれない。

嫁はこの告白でまた更にぐんにゃりした感じになって
そうやって嫁が俺を意識せずに感じてたからだと思う。
その後もAさんの嫁イジメは結構徹底してた。
そうやって言葉でいじめた後はあまり喋らずに身体をいじめる感じ。
嫁に自分で腰を振るように言って、嫁はかなり躊躇した後に自分で腰を振った。

そうすると嫁が腰振ってる間はAさん喋らないの。
嫁がAさんの肩に手を当てて腰振りはじめてしかもAさんが喋らないと嫁は結構いやらしく腰を振った。
Aさんの腹と嫁の腰に掛かってるシーツも斜め前の俺からは隠れてるけど実際は後ろの方は殆ど外れてるから
脇から嫁の尻の動きは見えてて、脚を投げ出してる毛深いAさんの脚の上で嫁の腰が自分で動かしてるのが見える。
Aさんは喋らないから、嫁のはっはっはっていう息と合間の喘ぎ声だけが聞こえた。
それだけじゃなく、嫁は途中でやり辛かったらしくAさんに「横になって」
って言って、寝転がったAさんの胸に手を当てて俯きながらバウンドするみたいに本気の騎乗位を始めた。
「っあっ!あっ!あんっ!あんっ!!」
って感じの声。
部屋の全員無言で嫁の喘ぎ声だけ。
嫁も恥ずかしさ忘れてあえてスポーツライクに腰を振って俺の事を無視するって感じだったけど
でも俺の事は念頭にあったんだと思う。

暫くして途中で息荒げながら「ねえ、俺君。」って声掛けてきた。
「何?」かなり声は掠れてた。
「どうしよ。ねえ、どうしよ。」その間もガンガン腰振りながら。
「どうした?」
言い辛そうに
「・・・俺君、部屋の外出ようよ」
それ聞いた瞬間、Aさんが残ってAさんの腹に掛かってたシーツを取って横に投げた。
嫁があぁっともはあっともつかない溜息みたいなの吐いて腰の動きストップ。
でも最初みたいな抵抗じゃない。
二人とも完全にベッドの上で全裸の状態。
そこで初めてAさんのが嫁に入ってるのがはっきり見えた。

嫁の下半身がぴったりAさんの腰にくっ付いてる。
下の毛がぴったり濡れてAさんのにくっ付いてるのがエロかった。
嫁がAさんの胸に手を付いて息を荒げて俯いたまま動きを止めてる状態。
なんだろ。嫁がAさんに体重を預けてるってだけで嫉妬する感じだった。

嫁は「はあっ・・・見ちゃ駄目・・・」
みたいに言うんだけど声が弱い。
だから「ほら、動かせ。」
ってAの声でまた緩やかに腰振り開始。
「見ちゃ駄目、見ちゃ駄目ぇ」
って繰り返してる。
暫くして無言でAさんが嫁をひっくり返して正常位になった。
その時一瞬抜けたんだけど初めてAさんのモノを見た。
ゴムが嫁の本気ので白くテカテカに濡れてた。
人のだからかもしれないけどでかく見えた。
正常位で入れた瞬間、もう判ったんだと思う。
嫁が慌てて枕掴んで目だけ隠した。
「俺君見ちゃ駄目、あっ駄目、外、お願い、外、」
って言った直後ぎゅうって枕押し付けながら。
「あっ駄目、駄目!駄目!!」

その時点で、多分嫁がいったんだけどAさんがそこからピストン開始。
「あっあっ!!駄目、あっ!!ああっ!!」
って感じで嫁が身を捩って高い声を上げて押しのけようとするのを
嫁の脚持ってガンガン突いて。
凄く濡れてるんだと思う。Aさんが腰を突く度にぐしゅ、ぐしゅって濡れた音が出て
嫁が「あっ!あっ!!」って本気声。
そのうち「あっいくっ!あっいくうっ!」って感じ。
前の俺の見てる前でのマッサージの時とは違って
甘えきった感じで最後に
「あっいく、駄目っいくいくいくっ!」
って言った瞬間、明らかに腰をAさんに叩き付けられる上に持ち上げてた。

ちょっとびっくりしたのはその後。
嫁がいった後、Aさんが抜いた。
で、まだイって無い状態でゴム外して荒い息吐いてる嫁の横にいってフェラ。
嫁はそうされて、迎えるみたいにAさんのを咥えてた。

Aさんはベッドの上に胡坐かくみたいにして座って、
嫁がようやく息を整えながら顔を埋めるみたいにして
顔を上下させ始めた途端、嫁の顔を上げさせて立ち上がった。

で、無言のまま風呂場に。
嫁は荒い息を吐きながらうつ伏せだったけど俺はどうしたんだろうって感じ。
で、Aさんはシャワーをざっと浴びた後にズボン履いて身支度整えて
「じゃあ又、Bちゃんも又な。」
って言って本当にあっという間に帰っていった。

GW中はその後挨拶の簡単なメールだけで
まだはっきりとしたメールはして無くて真意は聞いていないけど
前にAさんが「俺がBちゃんでいくところを見るのはちょっとショックかもしれないからどうしようか。」
みたいな事を言ってたからその事かもしれない。
ただメールでBちゃん中心で考えたので俺は中途半端だったけど楽しかったです。
とあったから多分気を使ってくれていたのだと思う。

その後の嫁とのSEXは燃えたし、嫉妬が凄かった。
俺も脱いで横たわってる嫁の所に行ってフェラさせたんだけど
当たり前だけどAさんがちらつく。
嫁に入れると嫁は出来上がってるから入れた瞬間から下から凄い腰振ってきて俺にしがみ付く。

嫉妬とない交ぜの感情。
俺がいくって言った時に
「イって!ねえ、お願いイって!!」
って言われたのもAさんをオーバーラップさせてるんじゃないかと嫉妬しながらイった。

その日はその後ももう一回やって次の日の映画も遅刻寸前までホテルにいた。
嫁には「最初から途中で来るつもりだったんでしょ。」
等々かなり恨み言は言われたけど、何気にGW中は毎日SEXしてる感じ。

初めて嫁が入れられてるのを見たっていう意味で
ドキドキは未だ収まってないし、今までより嫉妬が深い。
今は感慨深いんだけど後悔もあり、ドキドキもありっていう感情。

次どう進めていくかはまだ判らないけど、嫁もある意味ふっきれた感じで
嘘ついてごめんね、恥ずかしかったの。と言われたりして
嫁も状況そのものを受け入れてる感じです。

このスレで完全貸し出しは危険とも言われましたし
完全貸し出しのようなものは当分は考えないつもりですが、
Aさんとは今後も連絡する予定なのでまた何かあったら報告します。





657です。
657って他にもいらっしゃるみたいなので、
このスレの2で2でいいですかね。
2です。トリップも付けてみました。

スペックとありましたが、前にも書いた通り俺31歳,嫁26歳。共働きで子供ナシです。
外見ですが嫁は大体155cm位で身長はかなり小さめ。
痩せてもいるので大抵の人が嫁に対して一発目に持つ印象は「ちっちゃい」です。
俺も初見でそう思ったくらい。
後は肌が白いのが自慢で、結構人目に付く位に色白です。
胸はブラの事は良く判らないのですが本人曰くBとCの中間位と言っています。小ぶり程度です。
やや痩せ気味ですが、身長を除けばスタイルは良い方だと思います。
Aさんは嫁の色白な所と胸の形が良いと凄く褒めてました。
性格はサバサバしてます。

Aさんはどこまで書いて良いのか判らないけど30歳である小さい会社の社長さんです。
嫁には学生時代からの友達と言っています。
外見のイメージとしては俳優の佐藤隆太の髪を伸ばして眼つきを鋭く、色黒にした感じが一番近いかな。
身長は俺より高く175Cm位かそれ以上。ガタイは外見上も鍛えてると判る位に良いです。
Aさんの裸を見たのは29日が初めてでしたが、実際も腹筋がやや割れてる位に鍛えてます。
モノはそんなにマジマジと見た訳ではないですが、鍛えてる身体に相応しい位に立派だと思いました。
剥けてましたし、ゴムとって嫁に近づけた時には勃起しきってたのもあるかもしれませんが太い、と思いました。
外見がやや厳ついですが、付き合ってみると根の性格は明るい人ですね。


Aさんとは金曜日の仕事帰りに少しだけ飲みました。

29日からなので1週間ぶりだったんですが
Aさんが嫁に入れている、そういう場面を見たという事で
何故かAさんと会った時に照れてしまいました。
すぐに普通に戻りましたがAさんとしてもやや照れくさそうでした。

Aさんにまず嫁とのメールを見せてもらいました。
29日以降の嫁とのメールはやっぱりAさんがイかなかった事でした。
Aさんが「今日は凄く楽しかった。最後は〇に譲ってあげたよ。」のように書いて
嫁が「Aさんはいかなくても大丈夫だったんですか?」っていうように返事をしていた。
更にそれに対してAさんが「次の時ね。」に対して「返答に困りますが・・・馬鹿ですね!」
っていうような感じ。
GW中はそれ以外は普通のメールでした。

Aさん曰く29日のは最初は予定通りフェラからの予定だったのが、
嫁が浴衣に着替えている時にAさんが悪戯で「浴衣の下に何も着けるなよ」
と嫁に言ったら少し躊躇した後に下着を脱いだのでその仕草が可愛らしく、
最初から思い切り入れちゃいましたとの事でした。
お詫び交じり半分、計画通り半分と言う感じの言い方で
俺もそれを見た時かなりドキドキした事も伝えました。
嫁が浴衣に着替えてすぐ、Aさんが押し倒して嫁が着たばかりの浴衣を脱がせて
ゴムを付け始めると嫁は
「え?え?どうして?」
とかなり混乱していたようですが、
腰持ち上げてぶち込んだ瞬間思いっきりBちゃん感じてましたよとの事でした。
(腰持ち上げてぶち込んだはAさんの言葉。)
Aさんとの会話は普通の世間話と嫁との話が混ざるのでいつものように紹介は出来ないのですが、
Aさんと俺とはお互いに明確な約束をしてます。
その約束もAさんがこういうのはきちんと約束事を決めた方が良いっていうアイデアからだったのですが
そこらへん最初は随分仕事ライクだと思ったんですが、
逆にきちんと約束をする事でお互いがより友達になれた気もします。
約束は
・俺はやりたい事をちゃんと言う。
・逆にAさんもやりたい事はちゃんと言う。
・決定権は俺にある。
・最中に俺が駄目だと思ったら電話をした瞬間に終了。
・Aさんは嫁と隠れてやり取りをしない。
というものです。
この約束があるから逆にある程度Aさんに雰囲気作りやリードをしてもらえているのかなあと思ってもいます。
逆に約束があってもAさんも約束に縛られ過ぎずに、でも例えば嫁とのメールは俺が言う前に見せるようにかなり気を遣ってくれています。
だから俺とAさんの会話はきっと周りから見るとかなり面白いだろうなと自分でも思います。
しかも飲んでるのは大抵ワタミ系列みたいな飲み屋で、一応仕切りがある飲み屋なのですが、
Aさんは一応声を潜めるものの話してるとそこそこ大きくなったりするので多分かなり怪しい。

Aさんとの飲みでは
Aさんの少しBちゃんも慣れて来たし、今回〇さん(俺)に見られたし、どうする?から始まりました。
Aさんとしてはもう一度貸し出しで思い切り嫁を感じさせてるのを俺に聞かせたいのが一つ。
かなり俺が意識してしまったのはAさんの
「今回俺がいかなかったから、その分次の時BちゃんでいってるのをBちゃんがどういう風に反応するのかって聞きたくない?」
っていう事でした。後Aさん自身もじっくり楽しみたいと付け加えてましたが。
今回のようにサプライズで部屋に入ってくるのは次回以降は使えない(嫁がいつ入ってくるかビクビクするようになるから)ので、
今後ははっきりと俺がいないか、いるかを決めた方が良いというのがAさんの意見でした。
それはAさんの言う通りかなと思ってます。
今回俺が途中で部屋に戻ったのは嫁としてはかなりびっくりしたらしく、
その点についてはかなり本気で俺とAさんに怒ってる感じでした。
恥ずかしさ半分、怒り半分って感じだったので確かにAさんの言う通りかもしれないと思ってます。

後もう一つ、これはびっくりしたのですが、Aさんの提案で俺の心の不安も含めた提案という事で
もう一人Aさんの友達を呼ぶというものです。
所謂、本当にAさんと嫁が仲良くなる事に不安みたいなものを感じてるんだったらこれも一つの手だよ。
とAさんは言っていました。
後もう一つ、複数プレイについてAさんが嫁に冗談交じりで話した時、嫁は笑いながら聞いていたらしいのですが
「もしするとしたら〇ともう一人と、それとも二人とも〇じゃないのとBちゃんならどっち?」
に対して
「ありえないけど・・・まあ、多分、二人とも〇じゃない方かな。
多分、どうして良いのかわかんなくなっちゃいそうだから。」
と言っていたという事。
Aさん曰く、Bちゃんは結構真面目だから〇がいて複数プレイだと凄く気を使っちゃうと思う。
例えばAさんがリードしたとしても俺を優先させなきゃいけないとか考えすぎちゃうと思うという事だった。
Bちゃんの性格からしてもう一人いたとしても俺(Aさん)とそいつの間で考えちゃうかもしれないけど
逆にその場合、俺とそいつが同レベルになるって事で〇(俺)としても安心できるんじゃないか。
という事だった。
そのAさんの友達は24歳位とか若いらしく、
Aさんが言うには何度かそういう遊びも経験していてかなりSだそうです。
小柄の可愛らしい子が好きだから嫁なんかは絶対タイプだと言っていました。
これについては考えさせて欲しいと言いましたが、想像もしてなかったので少しびっくりしました。
ただAさんが判ってるなと思ったのは、確かに嫁とAさんの関係をどうコントロールすれば良いのかについて
少しだけ不安を感じていたのも確かでした。
これは難しい所で上手く伝えられないかもしれないけれど
俺は結構いいかげんな性格で、年下の真面目な性格の嫁がそのいいかげんな俺の面倒を見るっていうのが俺と嫁の関係性でした。
だから今回のも嫁としてはある意味俺の遊びに付き合ってるって感じでいて、
俺としてもいつもとは違う嫁を見た事にドキドキしているって感じだったんです。
で、Aさんとこれまでの4回はある意味「遊び」として面白かったんです。

でもそれとは別に当初考えていた仕事を真面目にしている嫁がもし浮気をしてたらというのと、
結構実際にもてる嫁に不安になっている俺として、
嫁の相手はAさんと判っていて俺がコントロールしてる状態を作るっていうのは当初少し考えてはいたにせよ、
今後それに近づいてしまったらどういう関係になるのかっていう事に不安に思ってもいたんですね。
これ以上嫁とAさんとが親しくなった時、どうすればいいのかっていうのが判らなかった。

Aさんの押しと嫁がどう受け入れるのかっていうのが不安だったんですよね。
上手く説明できているかな。

Aさんに嫁に対して必要以上に思い入れを持って欲しくないって言えば良いのか、
普通逆に考えると思うと思うんですけど、実際この立場になると、逆なんです。
嫁が俺の遊びに付き合ってるっていうそういう気持ちでいる事には間違いなくて、
それは俺と嫁の関係で判るんだけど
逆にAさん自体の事は俺は本当の意味で判っている訳ではないから不安と言えばいいのか。

だからこそ、金曜の飲みでは、貸し出しの方には少し不安を覚えましたが、
寧ろ友達を連れてくるっていう方にはびっくりはしましたがある意味安心もしました。
(勿論29日イかなかったAさんにじっくりとされる嫁を想像してドキドキもしましたが)

今後の事についてはその位でした。
Aさんとは今は結構マメに、それこそ嫁の事関係無しに連絡を取ってもいるので
1回目、2回目と同様マッサージだけでもいいし、俺が決めたら実行しようという事になりました。

後はだらだらと飲んだのですが、Aさんからの嫁の感想なんかを聞きました。
Aさん曰くかなりM。
仕事もきちんとやっていて、しかも普段私生活で年下なのに俺の面倒を見るようなタイプだからこそ
命令するのに慣れていて、どう命令すればいいのか判ってるから
逆に上手く命令されると凄く興奮するタイプらしい。
Aさんが嫁が多分一番興奮してたのは貸し出しの日の夜の夜中、
御互い半分寝てた時だそうです。
うとうとしてた嫁にAさんが身体を入れた瞬間、嫁がやや覚醒して、その時にAさんが
「脚しっかり開けよ。」
と言った時、Bちゃんめっちゃくちゃに濡れたよ。と言っていました。

それからシーツの中で正常位で入れながら命令して
両手で膝を抱いて赤ちゃんがおしっこするような格好で脚を広げさせた時、
うとうとしてた後で意識が朦朧としてるのもあったと思うけど精神的には一番興奮してたと思うとの事でした。
入れられながら必要以上に脚を開かされたりするのに弱い子は結構多いとのことでした。

その時嫁は眠い振りをしていたらしいですが、身体も熱くなってて、きっとスゲぇ感じてたと思うとAさん。
上からガンガンに突きまくったら途中から声出しまくって最後にはBちゃんかなり深くいってたし、
結局しなかったけど口に出していいって言ったら頷いてたし、
あの時のBちゃんなら何言っても言う事聞いてたと思うよ、との事でした。
電話しろよ!といいながらあの電話の後だと思うとそれだけでかなり興奮しました。

後、これは前からAさんが言っていた事ですが、
フェラは普通だけど今は下手だと思わせてるとの事でした。
嫁は素直に自分が下手だと信じてるそうです。
道理で俺に対しては丁寧になったと思う。

Aさんとしては慣れたら〇さんにもいいようにちゃんと教えますよとの事だった。
正直それだけでもかなり興奮してしまった。
Aさんの雰囲気作りにはそういう所もあると思う。
はっきり言って例えばこういうフェラの巧拙って、多少あってもそんなには無いと思ってる。
それなのにAさんは自信満々で俺のやり方をちゃんと教えるって感じで喋る。
ただ信頼関係が無くて自信満々なだけだと上っ面だけだけど、
Aさんの場合今までがあるから俺としても、
多分嫁もそう言われるとそうかもしれないって思っちゃう。
もしかしたらAさんの教えるフェラは本当に凄いのかもしれないけどそういう雰囲気があるって言えばいいのかな。

後笑ったのはAさんの女口説く論。
情熱×方法×時間×運だそうです。仕事と一緒だと言っていました。


とりあえずそういう状態です。
特に進展はないですが、また何かあったら報告します。





この1ヶ月はAさんとは飲んでいるのですが、実行はしていません。
本当は22日に会う予定だったのですが、
やはり嫁としては前回俺に見られたというのが少しショックだったようで
時間を置いてみようと話してそうなりました。
今週末に会うかもしれませんがそれも未定です。

こうやってショックだったようで、と書くと凄く強いイメージになってしまいますが、
嫁としてはびっくりしたという感じです。
やはりSEXしたと俺が判っている(見られて無い)っていうだけと
実際に見られた、では嫁の中でも全然違っていて、そういう部分でかなり不安になったようです。
何度も俺に「嫌いになって無い?」と聞いてくる等、少し不安定だったので
万全を期して自重したという感じです。
嫁は対外的には結構さばけてる+気が強いのですが、
(嫁がそうだからという勝手な思い込みかもしれませんが背が低くて痩せてる子ってそういう人が多い気がしています)
内面がかなり心配性の部分がある為、口に出して不安がるような時は必ず気をつけているので、
いつも通りといえばいつも通りなのですが。

という事でAさんは嫁とのメールを続けているのでそれを教えて貰っているという位で
最近特筆する事はありません。

嫁との馴れ初めですが、馴初めという程のものではなく普通です。
俺がやや特殊な仕事をしているので細かくは書けないのですが
物凄く大雑把に書くと俺は昔嫁の会社(大きい)の出入り業者のような感じの事をしていたのが切っ掛けです。
出入りしてるといっても嫁の仕事とはまるで接点がありませんでした。
同じビルに出入りしていたってだけです。
そのビルには休憩所として自動販売機と休憩スペースがあったのですが、喫煙所は別にあって、
煙草を吸う人は喫煙所で休憩、吸わない人は休憩スペースと自然と住み分けされていました。
俺は煙草を吸わないので良くそこで一人で椅子に座って休憩していたんですが、
何故だか嫁と休憩時間が合う事が多く、又、休憩室に俺しかいない時に数回連続で会ったりして、
そのうち「ども」と挨拶するようになり。
ある日俺が「忙しそうだね。」と声を掛けた所、向かいに座ってきて話をしたっていうのが馴初めです。

因みに結婚式の時の余興で言っていた事だから嘘かもしれませんが
嫁の俺に対する第一印象は「いつも休憩室に行くといる人」だったそうです。
まあそうやって休憩室で話してみると次の休憩の時も会えれば嬉しい、という感じで
初めて話してから1ヶ月位後に「次は何時休憩?」と聞いて、
嫁が嬉しそうな顔をした(ように見えた)のが電話番号を聞く切っ掛け、という感じで仲が進展しました。
俺もその頃は意識していてかなりドキドキしながら次は何時休憩?と聞いたんですが、
ちっちゃこい嫁が意味を理解した感じにかなり照れながら答えてきたのにやられました。

因みに今は結婚したとかそういう事とは全く関係なく嫁の会社には出入りしてないです。

付き合って後結婚した訳ですが、
お互いの関係としては前にも書きましたがいつも休憩室にいるタイプである俺がかなり尻に敷かれる形です。
(年下のお嫁さんの場合はそういう所多いでしょうが)
が、実際の嫁自身は年下らしく気弱な部分もあります。
普段の喧嘩は本気のブラジル代表対サムライジャパン位の差で俺が負けますが、
結婚前に一度大喧嘩をした後に俺が電話をしなかったら
ごめんなさいと本気で大泣きされた事があって、
それまで嫁は喧嘩に負けない人だと思ってたからそれが大層堪えて以来、
嫁が不安定に見える時は一緒にいるようにしています。
なので今は少し時間を置いている所です。

特に何もないので取りとめも無いどころかという話ですが
また何かありましたら報告します。

5/29にAさんと会ってきました。
もう1週間以上経ちましたが、
まだもやもやと興奮状態で上手く気持ちが整理できていません。
そんな状態で書いたので判りづらいとか説明不足の所などあるかもしれません。

29日に会う事にしたのですが、
29日についてはスカッシュをやるという予定で嫁を連れてAさんの地元に行きました。
嫁にはスカッシュだけで夜には帰ると言っていましたし、
実際の所前回の話もあり、今回は親睦を深めるというか
友人同士としての変な意味じゃない遊びという事で
その日はホテルに行くような予定はなく純粋にスカッシュをやりに行くという予定でした。
(Aさんの地元はある程度距離があるとはいえ日帰りにも余裕がある距離なので)

何故スカッシュかというと嫁が大学時代テニスをやっていてスカッシュも好き
(というか運動全般が結構好き)というのと
それを聞いたAさんもスカッシュをやるというので
親睦を深めるという事も含めてAさんからのお誘いに乗りました。

で、午前中に移動して昼過ぎからAさんの地元のスポーツクラブでスカッシュをやりました。
Aさんが会員のスポーツクラブでコートを予約していてくれたので
俺と嫁はAさんの持っていたビジターの招待券のようなもので入れてもらう事にして3人でスカッシュをやりました。

スカッシュっていうのは知っている人も多いでしょうが、
大雑把なイメージとしては室内で二人で前面の壁に対して壁うちを交互にやるゲームです。

テニスラケットより軽いラケットとスカッシュボールという柔らかいボールを使って
片方が打ってあるラインより上の壁に当てたボールを
もう片方がワンバウンド以内で拾い上げて壁に当てるのを繰り返すというのが基本ルールなのですが
ボールがラケットに当たるようにさえなればかなり爽快感があるのでストレス解消にいいスポーツです。
(スパコーンとラケットが鳴るので気持ち良いです。)
ただ、こうやって字で書くイメージよりも敏捷さとラケットあしらいの上手さが要求されて、
滅茶苦茶運動量があります。
嫁は結構上手いので、俺は嫁と二人でやる場合には大抵ボコボコにされます。
という事でスポーツクラブで3人で交互にスカッシュをプレイしたのですが
今回嫁がスカッシュ好きという事を俺が言って、それを受けて
じゃあ一回一緒にやってみようとAさんが誘ってきたという形だったので
Aさんも初心者かと思ってたんですが意外な事(ガタイが良いので意外でもないんですが)に
形だけでなくAさんもスカッシュはそこそこのプレイヤーでした。
俺対Aさん、嫁対Aさんという感じにやったのですが最初はAさんの連勝。
力が強いので打球も早くて結構余裕のあるプレイで実際かなり上手いようでした。
嫁も途中から本気になってきて2時間位3人でスカッシュを楽しんだんですが、
最終的にはAさんが一番上手く、Aさん、嫁、俺の順位でした。
俺もAさんには何回か買って通算は引き分け位だったのですが正直負ける時は引き釣り回されて負けたので接待プレイの気も・・・。

スタミナは無くても俺より上手い嫁も結構振り回されてたので、
そこら辺はAさん自身が結構あわせてくれていたのかもしれないと思いました。
そのお陰か一戦一戦も結構接戦で、嫁もかなり楽しんで盛り上がって、
途中からはAさんとの会話もかなり打ち解けてするようになってました。
(正直29日に関しては最初は少しぎこちなかったのですが途中席を外した時に色々話したようで
戻ると楽しそうに話をしていました。)

で、身体を動かした後に1時間位スポーツクラブのサウナに入ってから遅めの昼食。
当然俺とAさんは男側で嫁と別れる為、サウナでAさんと話をする事になったのですが、
この段階でAさんもかなり楽しんでいた事と、嫁への話し方から誘ってくるつもりだと判っていましたし、
俺も嫁次第とはいえ3人でかなり楽しんだ所からその先も流れ次第になるかもしれないと思い始めていました。

無論29日は無理するつもりはなかったのですが、
良いかなと思ったその理由としては昼に会った時には
少しぎこちなかったAさんと嫁の会話が汗だくで3人でスカッシュをやるうちに打ち解けてきていた事。
嫁がかなり楽しんでいてめっちゃくちゃ機嫌が良かった事。
それとスポーツ後で俺自身も興奮している事。
最後の方ではよろける嫁の肩を支える振りをしてAさんがさりげなく抱いたりしていて、
そういうスキンシップを嫁も冗談っぽくかわす様にはしていたのですが、
それほど俺の目を気にするようにはしていなかった事。

サウナで身体を洗いながら自然とこれからどうする?と話したのですが、
Aさんも汗だくで顔を紅潮させていた嫁にかなりそそられていたようで
今日は大丈夫そうだったら俺から誘ってみましょうか。という風に言ってきました。
これまでの付き合いでAさんからは勿論こうしませんか?とかアドバイスは沢山貰ってましたが、
実際その日のは言い方とかがそれまでよりも積極的な感じでした。
まあ、実際の所AさんもBちゃんああいう時、スゲえ無邪気で可愛いですよね。
みたいな感じで言っていてかなりスポーツをしている嫁に欲情してる感じでした。

Aさんの興奮にあてられたという訳でも無いですが、
嫁は確かにスポーツの時はかなり楽しく楽しむ方でそういう所は魅力だと思っているし、
Aさんがそうやって嫁の良い所を褒めてくれた所は純粋に嬉しかったです。
俺も嫁のさっきまでの機嫌の良さから、俺自身もいいかなと思って
Aさんと話した結果、嫁が嫌がらなければという事を前提に
その後とりあえず食事、それから車で移動。
そこから先は車の中でAさんが提案してみるという事になりました。
Aさんとしてはちょっと方法を考えているので駄目だったら素直に諦めるし、
その場合は完全にAさんが悪役になるのでフォローお願いしますね。という感じでした。

因みにサウナ⇒水風呂コースだったんですが、
実際の所はっきりとAさんの裸をはっきりと見たのは意外な事にこの風呂が初めてでした。
Aさんのモノはチラッと見た位ですがでかいっていうよりは太いって感じだった。
完全に剥けていてはっきりと傘部分が太い感じでしたし、
モノだけでなく仕事柄か、ガタイもいいので正直少し劣等感を感じました。
Aさんは年下だし実際の所かなり腰も低いのですが、
そうやってみると太腿辺りの筋肉も凄いですし上半身もシャープ。
日焼けもしているしという感じで男としてのレベルは高いなあと。
Aさんから見ると痩せ型の俺の方が良いと言ってくれるのですが
単純に身体の大きさっていうのは魅力なのかもしれないと思いました。

俺とAさんも嫁もさっぱりした所で合流して飯(うどん屋)に行ったんですが、
飯の所ではスカッシュの反省会。
Aさんからの技術指導っていうかスカッシュテクの小ネタを聞きながら
嫁が「次は絶対負けないですよ。」「Bちゃん打球低いし早いからなあー。」
みたいな感じで歓談でした。
その時点で夕方の5時から6時位だったかな。
うどん屋のチョイス自身は29日より前からAさんがしていて、
「酒飲む場所じゃない方がBちゃんが気を使わないでしょ。」
という所からだったんですが、それは実際の所、正解だったと思う。
徐々に下ネタ(直接的なのはAさんも言わずに)織り交ぜつつ、色々話した。
嫁が一番ウケてたのが
「悪の組織って目的を達成する手段を問わないものを悪と言うんじゃなくて、
行動する目的が悪い事を言うんだよね。
正義の味方だって目的を達成する手段は問わないじゃない?」
って会話。
Aさんがその話から上手い事直接的な表現は避けながら
「つまり、悪意を持ってSEXするのが悪なわけだよ。
結果としてその結果、彼氏とかと上手く行かなくさせようとしたらそれは悪でしょ?
でもさ、気持ちよくなりたいっていう目的の為にSEXをするのは悪じゃないよねー。
そこを誤解しちゃ駄目だよ。」
みたいに冗談めかして言っていて、そういうのにも嫁は徐々に
「Aさんそれ絶対嘘ですよー。もうエロぃしー。」とか言いながら、嫁は笑ってた。

で、店ではそんな感じで一切これからの話は無し。
そして一時間位で店を出た後、車はうどん屋の駐車場の奥に止めてたんだけど
そこまで来てAさんが
「今日楽しかったよ。久々に休日楽しんだ感じ。〇、Bちゃんありがとな。」
みたいに解散ムードを出した。
俺としてはどうするんだろうな。
やっぱり無理そうで、車でのどこかへの移動はなしで、
しかも凄く良い雰囲気だったからこのまま解散にしようか。って事かなと思った。

でも、Aさんがお礼言ったのが
「今日電車と歩きで来たから俺んちまで送ってくんない?Bちゃんもいい?」
で、嫁が機嫌よく「良いですよ。ね、俺君。」
俺もあ、と気がついて「いいよ。」って返事。

無論俺はAさんの家(マンション)を知らないので(うどん屋からは隣駅付近)
ナビしてもらいながら送るという事で俺運転手、嫁が助手席、Aさんが後ろに座った。
その時点で俺としてはAさんがここからAさんのマンションに誘って、と思ったんだけど
そうじゃなかった。

嫁はその時柔らかい色のスカートと薄手の水色のシャツっていう格好だったんだけど
仕事の時とかと違って私服用のかなり可愛らしい格好。
俺が乗ってエンジン掛けて、嫁が助手席でシートベルト締めてAさんが乗ってドア閉めた直後。
駐車場は暗かったんだけど、それでもかなり大胆だった。
俺も心臓がバクン、とした位。Aさんが助手席の後ろから顔出して
「な、Bちゃん。」
って言いながら運転席と助手席の間から右手を嫁の胸元に強引に入れた。
一瞬の事で嫁も「え?」って感じ。でも最初の反応が全てだったと思う。
Aさんが嫁のシャツの中に手を入れて多分ブラの上からだと思うけどかなり強引な感じで揉みはじめて、
嫁が
「え?ちょ・・っと・・」
って抑えた後。Aさんは嫁のシャツに入れた手をかなり強引に、
ちょっとワザとらしい位に嫁の胸をぐにぐにって感じに揉み始めて
それに対して嫁が鼻声で「・・・んっ、駄目、ちょっ・・・とAさんっ・・・」
って声。

その時、嫁が凄く抵抗したらAさんはやめてたと思う。
でも嫁もびっくりしながら今までの和気藹々の雰囲気もあったと思うんだけど
弱めの抵抗だった。
Aさんの雰囲気作りの上手さかもしれないけど駐車場の奥で車に乗って、
暗くなった瞬間っていうのもあったと思う。
俺はまだライトも付けてなかったし。
兎に角暗くなった後一瞬でエロモードに切り替えたって感じだった。

Aさんの揉み方も嫁を感じさせるっていうよりも雰囲気をエロくするって感じだった。
嫁が助手席で身を捩るのを抑えながらシャツの胸の部分がかなり乱暴に動く位に揉んでた。
嫁が
「駄目ちょ・・・っとAさん、やだ・・・」
って繰り返しても暫くAさんは無言で揉んでる感じ。
俺はエンジン掛けた状態でそれ見てたんだけど、
Aさんに抵抗しながら嫁の目が抵抗しながらエロくなってってるのだけは判った。
Aさんが上手いなと思ったのはいやらしく持ち上げるみたいに揉みながらぼそっと
「やべえ、ボタン外れちゃうかも。」って言った時。
嫁が
「そうだよっ・・手、外して、ねえAさん!」
って言った瞬間、間髪入れずに
「じゃあBちゃん脱げよ。」
って言った。嫁がすぐ
「やだぁ・・・」って言ったんだけどそこからはAさんに引き摺られて
嫁の抵抗が胸を揉まれる事への抵抗じゃなくてシャツを脱ぐか脱がないかの抵抗になった。
次からもう
「ほらボタン外れちゃうよ?」
「やだ、脱いだら見えちゃう。やだ。ねえ。」
って感じ。
嫁が俺見て「ねえ俺君・・・Aさんがやらしいっ…」って言いながら、
激しく胸を揉まれてるのにはかなりドキドキした。
そのうち嫁がAさんに引っ張られる形で運転席の方に倒れてきて、
俯いた形で俺の腕に頭を付けて、運転席と助手席の間にある嫁の胸をAさんが下から揉む形になった。
嫁のシャツの真ん中位のボタンを開けてAさんの手が入ってて、
背中側のシャツが動く位の勢いで嫁の胸が揉まれてた。
Aさんは基本無言。嫁もその体勢になってからは無言だった。

それからAさんが俺に「〇号線あっち側行って。結構近いからさ。」
って言って、嫁がはあって息吐きながら「やだぁ・・・」
でも本気のやだじゃないのは判った。俺もAさんも続行しようって考える位のやだぁだった。

車出した時や道に出る時なんかに嫁が「やだ見える・・・」って感じに抵抗した。
俺の腕に頭付けながらAさんの手を押し戻すみたいにするんだけど
上手いのはその度にかなり激しく揉みながらAさんが強引にする事。
道に出た時はブラを押し下げるようにして直で揉みはじめたし、
その次の時は乱暴にシャツをお腹側から捲る感じ。
やっぱり交差点とかで嫁は抵抗するんだけど抵抗するとちょっと激しい感じでそうされるから
そのうちAさんに揉まれるままになった。
俺の腕に顔を付けて
「駄目、やだ、恥ずかしい、や・・・」
って感じに呟いてるけどおっぱいは好きにされてる図はかなりエロかった。

Aさんは時々俺に「次の道右、」とか
もうちょっと行くとコンビニあるから。とか言って俺に道を指示する時だけ声を出してる感じ。
揉み方も嫁が抵抗を止めたら最初の強引な感じじゃなく確かめるみたいに撫でる感じに変ってきた。

そうしながらAさんのマンションに着いた時点でもう流れは決まってたけど
とどめはマンションが見えてきた時にAさんが俺に
「ちょっと上がってかない?コーヒー出すよ。」
嫁がその意味を完全に判った声で「やだぁ・・・」で決まった。
来客用の駐車場に止めた時、嫁の顔真っ赤。
で、車降りる時にもAさんが嫁の服の中から手を出して、嫁が体勢を戻したって直後、
服の上からぐにぐにって感じに上から両手で胸を鷲掴みに揉んだんだけど
それが嫁が目を瞑りながらそうされてて、かなりエロかった。

「うちの家8階」
とかAさんが言って、マンション入ったエレベーターでも
Aさんは嫁の両手を持って、壁に押し付けて胸を揉んでた。
完全に嫁を正気にさせない手順だったと思う。

Aさんの部屋は独身には広い3LDKだったけど、(勿論初めて入った。)
家具も白系で統一した良いものだったし、かなり綺麗にしてた。
テレビもでかい。
(Aさんの演技だと思うけど)Aさんもかなり興奮してる感じ。
Aさんの家はドア開けて廊下があって左が寝室、右が書斎というか小さい部屋、
廊下の途中にトイレと風呂があって奥がリビングなんだけど
嫁の肩を抱きながら部屋に入った瞬間、
Aさんが嫁を持ち上げてびっくりした声を上げる嫁から靴を脱がさせて
電気もつけないでそのまま寝室に入った。
で、
「〇、台所使って勝手にコーヒー入れてて良いからさ。」
って言いながら嫁をベッドに押し倒してキス。
でもAさんも我を忘れてる訳じゃないってのは雰囲気からわかった。
付き合いからそこは演技をしてるっていう感触があった。
嫁が「ちょっと、Aさん、ちょっと、」って言ってるんだけどAさんに押されてる感じ。
俺はその時点でかなり興奮してた。
でもそこから少し意外な展開。と、逆に言うとそこでAさんが演技をしてたのが判ったってのもある。
暗い部屋(と言っても扉が開いてるから玄関の明かりで顔は見える程度の明るさ)でAさんが覆い被さって、
かなり激しく圧し掛かってる時、
嫁が「駄目・・・駄目、嫌!!!」って強い声。とAさんを押し返した。
で、それで明らかに気の強い時の嫁の声だったけど俺が止める前にAさんが動きを止めた。

嫁がかなりはあはあ言いながらベッドの上で横になってて、Aさんがフォローする感じで
「ごめん。」って言って、で、俺もあ、これは帰った方が良いかなって思った。
俺とAさんが顔を見合わせて、で、俺がベッドの方に行って、嫁がしがみ付いてきた。

俺が「ごめんね」って言うともうって言って殴る真似。
でもその言い方で大体嫁が本気でそこまでは怒って無い事。
それから逆に多分自分が考えていたよりも強い怒った声を出しちゃった事で
嫁自身が気まずい気分になってる事が判った。
実際はそうでもないんだけど自分が強く言い過ぎる事を気にしてて、時々喧嘩の時でもそうなるから。
で、Aさんはちょっと扉の方に行って、俺の腰を少し触ってあっち行ってるって感じで
部屋を出ようとした時に「どうする?」って俺が嫁に聞いた。

で、その嫁の返答でAさんは部屋から出なかったんだけど、俺の肩に顔埋めながら嫁の返答が
「ねえ、俺君に見られたくないの。」
本当に聞いて、お願いって感じの声。
「・・・そういうのやっぱり駄目。なんかやっぱり怖いの。」
「嫌いにとか、ならないよ。」
で、「でもやっぱりBちゃんは嫌われちゃうかもとか、すっごい考えちゃうよな。」
ってAさんのフォロー。
で、嫁が頷く。

で、Aさんがベッドの方に戻ってきて。
ここで始めて俺と嫁とAさんで真面目にこの事について話をする事になった。

正直嫁はかなり恥かしがってた。
でもAさんの家とか、今日のスカッシュで打ち解けていた事とか、
それから何より部屋が暗かった事から嫁も言葉を出せたんだと思うけど
会話は俺と嫁の会話に上手くAさんがフォローって感じで進んだ。

まず、俺が嫁とAさんのSEXを見て(嫁は想像してって言ってたけど)興奮するのは嫁にも判るって事。
これは嫁もすぐに認めてた。
で、嫁がそれに対してどうかっていう事。
実際の所今まで俺と嫁の会話では(それからAさんと嫁の会話では)そういう話も出て無い訳じゃないけど
嫁にとって俺とAさんの前でそれを話すのはかなり抵抗があって、
恥かしさとか、怖いってのも強くあったようで時間が掛かった。

最初は「やっぱりAさんとはしたくない」だった。
で、徐々にAさんのフォローとかから何故かって言う
「俺に見られると怖い」とか、「そういう風に思われるのも怖い」っていうのが出てきた。
やっぱりこういう時は嫁も混乱してるんだけどそれに対してAさんの対応も上手かった。
決して論破する感じじゃなくて、嫁は俺を見ながら
「だって、会社とかで私、こんな事してるなんて絶対思われてないし・・」
みたいにやや支離滅裂な感じの会話になってるんだけどAさんは否定もせず、
俺の話に上手く冗談入れながらフォローしてくれた。

暫くって言っても結構話した後、結構真剣に話してたんだけど
でも嫁が「Aさんとのエッチだけ見れば、・・・え。・・・嫌、じゃない・・・けど」って
俺とAさんの前で言った時は正直凄く興奮した。
Aさんはそれに対してフォローしていって、言い方としては俺の希望を適えるにはっていう言い方だけど
ただそれだけじゃなくてAさん自身が嫁とやりたいっていうのも三分の一位は入れてくる感じ。
これが嫁には逆に話しやすい切っ掛けになったんだと思う。

嫁の話し方としてAさんの気持ちも判るけど、っていう方向に徐々になってきて、
上手く書けてるか判らないけど俺も嫁もいっぱいいっぱいの所があって、
一つ一つの会話はもう覚えて無い。ただ二人だとこんな話できなかったと思う。
そのうちにいつの間にか嫁が嫌じゃなくて、どうすれば良いのかって話になって、笑ったりもするようになった。
Aさんが「俺この前もいって無いしさ。。。」みたいにワザとしょんぼりした風にすると
嫁が「ぁ・・・ごめん・・・、でも・・え、なんで私謝ってるの?」
みたいに。暗闇の中だけどほんわかしたムードも出てきた位。

そうやってAさんは上手くこれなら?これなら?って感じに話していって、最終的に色々決り事を決めていった。
書くと今までよりも大分後退したように見えるけど
始めて嫁を含めて決まった事だからその時点では凄く前進した感じがした。

まず、最初に(結局すぐ破られるけど)SEXはしない。
これは嫁がかなり俺やAさんを見ながらやっぱり、っていう感じで言って、Aさんはあっさり「いいよ」って答えた。
で、Aさんが「〇の希望を適える為に」って事を匂わせながらAさんが責めるのはOK.ってことで頷いた。

でもやっぱり俺に見られるのはどうしても嫌って事から
折衷案でシーツを被ってその中でするのは?って事になった。
それも嫁がかなり渋った後、でも絶対にAさんがシーツを剥さないって約束の元ならって事になった。
全部これ暗い部屋の中、Aさんのベッドの上で3人で座って決めてる事なので
今考えるとちょっとおかしい位だけど場の雰囲気は笑いと真剣さみたいなのがあった。
Aさんの雰囲気作りの上手さってのもあったと思う。
Aさん曰くこういう時は渋る時はかなり強く渋る位が良いって話だった。
嫁がAさんをいかせる事に関しては嫁はかなりあっさりOKした。
ただ俺に「口・・も?使っていい?」って聞いて来た時はかなり興奮した。
俺の経験なんて拙いし、Aさんにリードしてもらいながらだけど今までの事色々含めて、
嫁の流されながらっていうのにも凄く興奮したけど
こうやって嫁も含めた時の興奮も凄かった。
これは実体験しないと判らないと思う。
正直嫁が「口・・も?使っていい?」って俺に聞いた時、頭の後ろがカっと熱くなる感じがして
今でも明確にその嫁の言葉とか、息遣いが思い出せる。
Aさんが「それってBちゃんに口で処理してもらって良いって事だよね。」って言って、
嫁が俺を見て、で、Aさんに頷いて、って感じ。
その時、これからAさんに身体を触られる事、Aさんをいかせる事を嫁が俺の前で合意するっていう事だけで凄く興奮しきってた。

エロにもってくのはやっぱりAさんがリードして。
嫁を笑わせた後、「Bちゃんシーツ入ろうぜ。」って言って肩を抱いた。
俺はその時、ベッドから離れて横の窓の枠の所に寄りかかってたんだけど
嫁が「え、やっぱり、今日?・・・え、え?」
って言いながら押し倒された。

その後Aさんに促されて約束通りシーツと薄い毛布の下に嫁が潜り込んで、
それからAさんが俺をチラッと見てから嫁に覆い被さった。

Aさんも凄く気を使ってたと思うけど嫁が見られる事を了承したって事も含めてこの時は凄く純粋に嫉妬した。
キスが長くて、シーツの中での明らかなキスの仕草が何回も。
舌とかも絡ませてる感じの嫁の吐息と湿った音とかも聞こえる。
やっぱり前の時の部屋に途中で入った時とは距離感とか嫁の気持ちも全然違ったと思う。
途中でAさんが息苦しさからか枕を立ててベッドボード毎包む感じにして再開して、
その時に少しだけ嫁の顔が見えたけどかなり感じてる顔になってた。
暫くしてもぞもぞしてから嫁のシャツとブラって感じでAさんが毛布の下から出して来て、
多分ワザと俺側に落としてから、Aさんの服。
で、嫁の下着とスカート。
Aさんがもそもそして、嫁の上に完全に覆いかぶさってる感じ。
嫁は車の中とかこれまでで多分かなり興奮してたんだと思う。
多分歯喰いしばってたからだと思うけど始めて聞く喘ぎ声。
かえってその所為でAさんに指を入れられた瞬間が判った。
「・・ん・はあっ!!ああっ!!!あっ!!あっ!!!」
って感じでしかも毛布越しでも思いっきり声出してるのが判った。
出してるってより出さされてるって感じ。
いつもだと指を入れた時は「あっ!」って柔らかい感じなのが
毛布が引っ張られてその隙間からいきなり「ああっ!!ああっ!!」って叫ぶ感じの喘ぎ声だった。

そこから凄かった。ここまでの流れでAさんも本気出してたと思う。
俺は完全に頭がぼうっとしてた。
毛布の下で想像でしかないけど足を開かされて、
多分嫁は毛布越しだとかなり声が消えてると思ってたんだと思うけど
全然関係なくAさんの本気責め。
いきまくるって言葉は何か嘘臭くて嫌いなんだけど
途中から嫁が毛布と下のシーツを引っ張り捲って、腰がビクンビクン跳ねてるのが判った。
特にAさんが集中的に舐めてるっぽい時が凄かった。
Aさんは舐めながら指使ってるみたいなんだけど
途中から嫁が「Aさん、私がするから、もう私がするからっ」
って言うんだけどやめない。
嫁が何回も顔を右とか左とかに振る感じで
「あっ!!!あっ!!!あっあっあっ!!!」で顔を右に向けて喘いで暫くして
喘ぎながらぐるんって感じに顔をもう片方に向けて
「あっあっ!!あっ!!!ああっ!ああああっ!!」って喘ぐ。

Aさんは苛める感じではなくかなり気を使ってたんだけどそれも嫁には来たんだと思う。
「可愛い。」「凄く可愛い。」
って感じでAさんが褒めて褒めて、何回も褒めながら。
嫁も俺がいるって事は判ってるんだけど、気が散る前に褒められる事によって凄く感じさせられている感じがした。
Aさんが「ここ、気持ちいい?」って聞くと
言葉にしないのは多分俺に聞かせない為なんだけど何回も頷いてるのが判る。
Aさんが
「ここ?・・・こっちもでしょ?可愛い。・・・こっちも?」
ってゆっくり言うと嫁が
「あああっ!!・・・あああああっ!!」
って切ない声で喘ぎながら何回もこくこく頷いてるのが判る。

最初のSEXはしない。だけどあっさり破られた。
Aさんのやり方だと思うんだけど嫁は責められながら何回も
「私がするから、」って言って、途中から
「もう、私にさせてっ」とまで言うんだけど褒めながら絶対そうさせなかった。

何回も「私がするから」って言った後、それでもAさんが止めないから嫁が諦めた声で喘ぎ捲る羽目になって、
3回位波が来たと思う。
嫁が必死で頭持ち上げて「もう、する、ねえ私にさせてっ」
って言ってその必死具合もかなりなんだけどそれでもさせない。
嫁も言ったからにはって感じで暫く責められて喘いだ後にもう一回同じように言うんだけど駄目。

寧ろ苛々した感じで嫁が「ねえっもう、させて・・・ああっ!させてAさん!!」
って言ったのに駄目だった時は更に興奮した。駄目だったから。
「ああっ!させてAさん!!・・・ん・・・あああああああっ!」
って感じ。
嫁が開かされた脚の間のAさんの頭を何回も引っ張るみたいにしても駄目。

その後。
Aさんが毛布からかなり汗まみれの顔を出してベッドサイドごそごそして。
嫁はAさんの顔が離れた後毛布に包まって
嫁にはもう判ってたと思う。
Aさんが戻た後、「ああっ・・・」ってかなり切ない声を出した後、
「Aさん・・・何してるの?何してるの?」
で、Aさんはごそごそと無言でゴム装着してた。
ゴム付ける時の手際はかなり早かったと思う。
「・・・ねえいれちゃうの?ねえ、いれちゃうの?」
って声。こういうときの声って寧ろ現実感が無い感じ。
今書くと不自然な感じがするけど本当に嫁がAさんに聞く感じで2回そう言った後
恥かしそうに「あああっ・・・」って声。

で、嫁の声を焦らす位に黙った後、
Aさんの
「いれちゃっていい?って〇に聞かなきゃ。」って声。
ここからが今までで一番興奮したと思う。
嫁に圧し掛かる格好のAさんと、Aさんの今までから半分判ってたんだけど、それでも。
「ねえ、Aさんやっぱりいれちゃうの?」って声の後、
毛布から顔を出した嫁はおでことかかなり汗をかいてて、髪が張り付いてて、
かなり顔も紅潮してたんだけど俺の方を見ながら、
「入れちゃって・・・ん!あうっ!あんっ!」
入れちゃって・・・の所で紅潮した嫁の顔が完全に蕩けた。
その瞬間入れられたってのが完全に判る感じ。
顎を上げて耐えるみたいにしてたけど、Aさんが腰を動かして少なくともちょっとは入ったんだと思う。
完全に俺に見られたのが判ってて、嫁にとってかなり衝撃だったのも判るけど、
でもさっきみたいに抵抗できないのが良く判った。

「駄目Aさん、駄目Aさん!!ああっ!!」
「ほら、〇に聞けよ。入れちゃっていい?って。」
多分全部は入れてない感じでAさんがでも完全にゆっくりとピストン運動っぽく腰を動かして
嫁がその度にクッて背中を逸らすみたいにして歯を喰いしばるんだけど喘ぎ声が漏れる。

しかもAさんが意地悪っぽく嫁が俺に声を掛けようとする度に突く感じで
「ねえ、俺く、んあああっ!・・・」
って感じで嫁は最後まで言えずに黙る。
嫁も判ってて途中から顔を隠すんだけどそうするとAさんが動きながら
「入れちゃうよ?〇に言う前に入れちゃうよ?」
って感じ。
もう入れてるのは判ってるけどAさんに言われて嫁が顔を出して、
「入れ・・・あああああっ」
って中断させられる。そういうのはAさんは上手い。
しかも状況的にもAさんにかなり余裕がある感じだった。

で、5回くらいそうやって遊ばれた後、
嫁が何回も「Aさん意地悪っ!意地悪っ!意地悪っ!」って言ってから
ようやく嫁が俺にもう顔を見てじゃなかったけど
「Aさんに、私入れられちゃってもいい?」
って言った。こういう言い方自体、Aさんにかなり雰囲気を作られてたと思う。
で、その時。ゆっくりだけど明らかにAさんが明らかに上から嫁の腰をAさんの腰で押し潰す感じで腰を動かした。
思いっきり入れた感じ。
俺は嫁の言葉に頷いたんだけどそれをされて嫁は完全に目を瞑ってたから頷いたのは見えなかったと思う。
そこからシーツを被って、Aさんが本格的に腰を使い出した感じにシーツが上下に動いた。
そこからAさんの言葉責め。
始めて聞いた。多分、電話で聞かせた時とか部屋に入った時とかも
こういうのは俺に聞かせてなかったんだと思う。
こうやってやるのかって言う感じのお手本みせてるような感じだった。
前にAさんと話した時、「言葉責めは基本的に主語は俺の方がいいですよ。
主語をおまえにするのは途中途中に挟む程度かな。」って言ってたんだけどその通り。

書くと、書く俺が恥かしい位だけどAさんははっきりと嫁に言い聞かせるみたいに言うし、
嫁が反応するのも判る。
で、嫁が言って欲しい事を言ってるのも判る。
最初は俺に聞こえる位にはっきりと
「あああああっ!」って嫁の声の後、
「奥まで入ったの判る?B可愛い。凄く可愛いよ。」
「俺が気持ち良いの判る?Bで気持ち良くなってるの判る?」
ピストンしながらのそれで、嫁が何回も頷きながらいくのが判った。
イクとは言わなかったけど
「あーーーああっ!あんっ!あんっ!あああっ!」
って絶対軽くイってる声。
入れてすぐがそれ。
で、嫁がその直後、
「あーーーやだ、見ちゃやだあ・・・駄目・・・」って泣き声出して、
それからAさんが
「俺、これからBの事メチャクチャにするよ。俺にメチャクチャにされていいの?」
「駄目!駄目!」
「やめないよ。どうする?〇にお願いしてみる?」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「俺にメチャクチャにされるから見ないでって言ったら?知らないよ。俺。」

で、嫁が言った。
嫁が言うとは思わなかったから、ショックだった。
嫁が毛布から顔を出して、で、肩が見え隠れする位にピストン運動されながら
メチャクチャにとか普段使わない言葉を言うのを激しく嫉妬しながら聞いた。
嫁が俺の方は見ないんだけど顔を出して
「メチャクチャにされるから見ないでっ」
って言葉。で、もう一回Aに言われて
「メチャクチャにされるから見ないでっ」
って必死な感じで。

で、Aさんもかなり息が荒かったけど
「あー、もう駄目。Bがちゃんと言わないからもう駄目だな。
俺我慢できないから。本気でやるから。」
って言うと、(大きい声だし今思うとかなりはっきり意識して言ってるのが判るんだけど)
嫁が突かれまくりながら毛布握り締めて
「だめ!Aさんお願いだめっ!だめっ!!あっあっあっあっあっ!」
って必死で言った後、
「もう駄目、恥かしいよ、恥かしいよ!見ないで本当に見ないで!」
って泣き声。
で、Aさんが
「もう一回言って、〇が駄目ならもう駄目だな。」
って言った後、もうその時にはぐっぐって本気ピストンぽく動いて、
嫁がくーっと今までにすると不自然な位喘ぎ声を止めて、喉ヒクヒクさせた後、
小さい声で
「・・・だめ、もう部屋にいないで。」

嫁も本気声だったし、俺もそこで出る事にしたんだけど
逆に出た時、扉を閉めたちょっと後の嫁の喘ぎ声が実は一番耳に残ってる。
ドア越しの声のほうが逆に覚えてるってのが不思議だけど。

それからリビングでソファーに座って(それこそコーヒーも入れた。)15分位。
切れ切れの嫁の喘ぎ声が聞こえてきて、それがまたエロかった。
目を瞑ってずっと聞いてた。
こうやってあった事を書くだけで書き疲れるってそれだけ濃密だったんだろうと思う。
その後汗まみれのAさんが来て、リビングは半分和室なんだけど
泊まっていってって言いながらそこに布団を敷いてくれた。

それからAさんがシャワーを浴びにいって、その間にシャワーを浴びてた嫁が来た。
服来てたけどそれから和室の布団でSEX。
嫁もかなり来てたと思う。入れながら何回も
「ねえ、Aさんの入れちゃったけどいいの?」
って聞いてきた。
勿論そういう時は嫁が答えを聞きたい訳じゃないのは判ってるから黙って抱いた。
「ねえ、Aさんの入れられちゃったよ、」
って聞く嫁もかなり感じてたと思う。
それから俺がイった後、暫く布団に横たわって嫁を抱きしめたんだけど
その時嫁が、多分今思うと、Aさんがそのタイミングで言えって言ったのかもしれないと思うけど
「Aさんに終ったらまた来て欲しいって言われてるんだけど・・・俺君が良いならって。」

心臓がバクンと跳ねて、喉がカラカラになったけどやっぱり興奮した。
「いきたい?」
「来て欲しいって言われたの。駄目なら断ってくる。やっぱりやだよね。断ってくるね。」
ってやり取りの後、でも結局嫁はAさんの部屋に行った。
これも変則的な3Pっていうのかもしれないけど、その後、そのまま布団でAさんの寝室から聞こえてくる嫁の喘ぎ声を聞いた。
焦燥感に塗れて、ずっと頭と心臓がバクバクしてた。

嫁が大きな声を出さない限り聞こえない位置だから、
嫁の喘ぎ声は切れ切れに聞こえた。大まかには喘ぎ声が判るってレベル。
でもはっきりと一つ聞こえたのは「ねえイって!」って声と
「気持ちいいです」って声。これは何回も言わされていた。
気持ちいいですってのは全部敬語に聞こえたからAさんが責めたんだと思う。


1時間とか1時間半とかだと思う。
最後は嫁が戻ってきて借りたTシャツを着て一緒に寝たけど、
最後抱き閉めた時、本当にリアルに嫁の口から精液の臭いがした。
シャワーは浴びてたけど明らかに精液の匂い。Aさんが口に出したんだと思う。

次の日、日曜日の朝は嫁が照れ照れ。やっぱり流されてとは違ったようで起きるなり
「ねえどうしよ、どうしよう。」ってパニック。

Aさんも判ってるようで和室に顔を出して「おす。」って感じに本当にあっさり挨拶してきて、俺と嫁は
Aさんからコーヒー水筒に詰めてくれたのを受け取って帰った。
一週間ちょっと経ったけど、今回のはあってよかったんだと思う。
嫁はかなり今回のである意味落ち着いた。
最初からこうしてれば良かったかもと思う。
今まで嫁の中で意味不明だったのが、少し理解した感じで
勢いのまま日曜日もいちゃいちゃしたし、今週の土日もずっと一緒にいた。
俺と嫁とでAさんの会話ってのは無いんだけど
ある意味それを含めて嫁と俺がどう接すれば良いのかがより判った感じがする。
ある意味嫁が安心したというか。

Aさんともやり取りはしてるけどAさんにとってもかなり興奮した日だったようで、
次はとかは話してるけどある意味嫁にとっては一回目だった訳だし、
これからもゆっくりと、という話をしてる。
ゆっくりとなんで暫くないかもしれないけど、また何かあったら報告します。





2です。ご無沙汰してます。
何か話題にしてもらってるようでありがとうございます。
賑やかしになってれば嬉しいです。
実際の所、考える事があって少し時間を空けていたのですがAさんとは会っていますし、
やはり色々とあったのでここで報告したいと思ってます。
考える事といっても暗い話ではなくて、こうやって気持ちをまとめる事も
それに対して好きな感想を言って貰ってそれを読む事も結構楽しいなあと思っています。

が、現実の話を書く事に対してやっぱり不安感みたいなものも大きいのと、
後は結構頭の中を整理する事に時間が掛かるため、
単純な(いわゆる普通の事じゃない事をしているっていう事に対する)不安だったり
頭の中がもやもやしてる状況で報告する気になれなかったり、
嫁との良い関係そのものに満足していて報告する気になれない(浮かれてて)とか
そういう日々の色々な気分の浮き沈みがあったという事です。

前回以降、Aさんと3回会ってます。(実際に俺がAさんと会ったのはもっと多いですが。)
このスレも残り少ないので前のようにぶつ切りになってしまいそうですので、新スレになったら又報告させてもらいます。

後、一応他のコテハンの方と誤解されている?方がいるようですが、
(隠語で俺が理解出来てないだけかも知れませんが)俺はその方とは違います。

--------------

前スレの続きというか、ご無沙汰していました。

前回が5月の末の話だったと思います。
それ以降の2回は前回と同じパターンでAさんの地元に行って
スカッシュの後にAさんのマンションへ行って泊まってきました。
それぞれ時期は6月中旬と7月の初旬。
俺、嫁、Aさん共にスカッシュにもはまってしまった感じですね。
俺も大分上手くなりました。

スカッシュの後にAさんのマンションに行ってからの事は正直言って興奮度とかそういうものは2回目、3回目の方が凄く大きかったです。
正直上手くいえないけどここに書く気にならない位。
上手く説明できる気がしないくらい。

Aさんのマンションへ行く時はAさんが必ず後部座席から嫁の胸を服の下に手を入れて揉みしだきながらAさんの言葉責め。

Aさん曰く言葉責めってのは責める方は色々変えなきゃいけないけれど、
責められる方にはバリエーションを求めたら駄目(返事をする方に気が散ったり疲れてしまうから)だと言っていましたが、
Aさんが両手で嫁の胸を揉みまくりながら「Bちゃんおっぱい柔らかくなってない?もっと触るよ?興奮してる?」とか
「Bちゃん先っぽ触っていい?まっさかガッチガチになってないよね?な?なってないよな?触るよ?いい?」
とか言う度に、嫁が
「Aさんだめっ・・・やだっ…」
のようなやり取りで、Aさんの雰囲気作りが上手いのもあるだろうけど
嫁の返事はいつも同じになるようにしているのにも関わらずその声に毎回かなり心臓が締め付けられるような興奮があります。
(運転しながら危ないとは思うのですが)
マンションに着くまでに嫁はAさんにかなり弄られたり数回、決定的な事を言わされる様に進められている感じです。
必ず最終的には今は駄目って言わされた後にマンションに着いたら好きなだけ触らせる約束をさせられるって感じにするのには意味があるらしく特に嫁のようにけっこうさばけた性格の場合、自分の言葉で言わせるのが重要で
Aさんからは内容よりも約束させる事が大事と飲みの席で言われました。
だからか必ず最後には「○、Bちゃんこう言ってるけどいいよな。」っていうAさんの言葉が決まり文句になっています。
で、「B、○はいいって。判った?いいよな?」っていう流れです。

毎回思うのですが、Aさんの雰囲気作りの上手い所には、
必ずそうなるという流れを作っているからというような部分が大きい気がしています。
マンネリではないのですが判っていて引き込まれるような形です。

後はマンションに入ってからAさんの寝室から嫁の声が聞こえてくる時とか、
一緒にシャワーを浴びてるのが音で判った時
(特に一度、どっちかがシャワーを浴びているのかなと思っていた時にAさんのSっぽい声と嫁の喘ぎ声が聞こえた時)なんかに
最初の5月の一回目はバクバクしながらで、うろたえていたって言うほうが近かったのが2回目以降は判ってたからこそ本当に興奮するようになった。
こんな風に興奮するとか想像もしてなかった位。

勿論、相変わらず嫁とは仲良しです。
慣れたって言う訳じゃないんだけど嫁は少し理解したというか安心したようで、
それまで二人でいるときにAさんの話は殆ど無かったのが
(ベッドの上限定ですが)徐々にそういう話もするようになってきてます。
例えば正常位で突いてる時に嫁が暫く考えるようにした後、
「ねえ、あの時さ、〇君は興奮したの?」って聞いてきた事があったり。
これは今まではありえなかった反応で、
嫁がAさんに抱かれた事を俺、嫁の間で明確に口に出せるようになったって事ですね。
「嫁は興奮した?」
と聞くと必ず
「・・・わかんない。」
という感じでぼやかしてくるんですが、嫁としては俺が興奮したのは嬉しいという感じで話をしてきます。
後は
「Aさんにこうしろとか言われた事って、○君はされると嫌だよね?」
という感じで聞いてくる事もあります。
これも字で書くと何でもないんですけど聞かれた時はとっさに答えられなかった位に頭がカッとなった。
「何?どんな事教えられたんだよ?」とか言ってふざけましたが、
正直嫁がAさんとの間の事をなんとなく日常の会話に上げる事そのものが凄く刺激になる状態。

上手く言えないけど数ヶ月経ってこうなったって思うと後悔というか不安もあるし、興奮もあるしっていう難しい感情です。

ただ完全に良いって言える事も勿論あって、それは嫁と一緒に良く遊びに行くようになった事。
遊びって言うのはAさんとの事もあるけどそれだけじゃなくて
今までは共働きだから疲れてるっていう理由で土日は家でごろごろする事も多かったのが
必ず二人で今週はどうしよう、来週はどうしようって話をするようになったし、遊びに行くようになった。
今はその間にAさんとの事も挟まってるっていう感じ。

嫁はまだ26だし、もっと遊んだりしたいんじゃないかなーと思ってたからこの変化は凄くうれしかった。
この前もディズニーランドに行ってきた。
元々嫁はさばさばしてるようでいて独身の時みたいな可愛い所とかも全然変わってないんですが、
今は何か本当に独身時代含めてお互いが一番仲良くなってる気がする。嫁の事凄く可愛いと思うしね。

Aさんとは飲みはやや減ってますがそれでも2週に1回は飲んでて
メールは定期的にやりとりしてる状態。

近況報告はこんな感じですかね。



で、今回書こうと思ってるのは7月の3連休の時の事です。
正直そこまでの2回は先ほど書いたとおりで、似たような形だからこそ
その興奮とかそういうのは俺だけが判るんじゃないかとか
書いても上手く伝えられないんじゃないかっていう気がしていました。
多分書いても同じだし、きっと読んだ人も同じだと思うし、正直このまま書かなくてもいいかなと思ってた位です。

ただ、今回は最初の時のとは別で、初めてはっきりと自分が何をしているか判っている状態で
意識的に嫁をAさんに貸し出した形になりました。
俺としてはかなり意識的に変わった所なんですが、
ただこれももしかしたら面白くないかもしれないし俺だけが判ることかもしれないので
これ以降はその事を了承下さい。
後まだ2週間程度しか経っていない事もあって上手く消化しきれてないかもしれません。
きっかけは嫁が一つ仕事が終わって16日に有給取って4連休にするって話をした所からです。
それまでにそれとは別にAさんとは3連休か夏のどこかで海に行けたらいいねって話をしてたんですが
Aさんと飲みながらその話をしてて
「Bちゃん4連休?じゃあ金曜日から旅行行けますね。俺とBちゃん先行ってるってのはどうですか?」
って言われた所からどうします?って感じで話が進んだ。

計画は、3連休の金曜日の朝からAさんが嫁を連れて海へ。
金曜日の夜に仕事が終わってから俺が車で合流。

で、Aさんとは話した上、ホテルは俺と嫁と、Aさんとで2部屋取って、Aさんに任せて都度連絡を取り合うことにして
状況によって俺の合流を早めたり遅れる事にしたりしようって事になった。
嫁に話した所、「良いけどだったら土曜日からにしようよ。」とか「○君も有給取ろうよ。」とか言われたんだけど
嫁はスポーツ好きな事もあってAさんがウェイクボードとかやらしてくれるって言ってたかな、と言ったら
目が星になった。
ウェイクボードってのはボートで引っ張ってサーフィンするような奴です。
嫁は一回沖縄に行ってやった事があってかなり楽しかったらしい。

因みに
「水着はAさんが買ってくれるって。」
と言った所
「エロ。」
と一言。

そんな感じで海行きはあっさりと決まったけど正直それ以降は心臓バクバクだった。
正直言って、その時に貸し出しについて少し考えてた。
正確に言えば貸し出しについてと言うよりそれまでのスカッシュの後Aさんのマンションってコースは
俺が嫁のそばにいるとか、少なくともすぐに行ける場所だったことが前提だったけど
今回は金曜日は俺は仕事だったのでそういう所に不安とか意識が行ったっていうのが大きかった。
海は仕事場からは車で3時間以上掛かる距離だったっていうのもあった。
そういうのってそうだなって思うだけでどんどん気持ちだけが走っていく感じ。

貸し出しについては前に書きましたがAさんからはスカッシュをするようになるより前に
「今までみたいな電話ありもいいですけど、一回本当に貸し出しするのはどうですか?」
って言われてて、ただ不安もあってっていう状態で
嫁にもAさんにも言えないって感じ位にあやふやな感情だった。

そういうのを自分が抱えてた状態で、今思えば普段はそういうのもAさんに相談はしてたんだけど
今回はずっとその日まで自分の中で考えてた状態だった。

16日は朝にAさんが車で迎えに来て嫁はワンピース姿に俺と嫁分のお泊りセットを持参で出発。

で。
はい。車に乗り込むAさんと嫁の姿を見たのが悪かったです。
正直仕事にならなかった上、午前で早退。
午前中10時半頃に嫁から「今、Aさんに水着買ってもらっちゃった。土曜日一緒に泳ごうよ!」メール。
Aさんからは「Bちゃんご機嫌ですw水着代は自分で出すって言って聞かないので2着買って一着はこっちが払う事にしました。2着とも出すつもりなんで、Bちゃんから貰ったお金は○さんに渡します。」メール。
お金はいいよって返信を出したけど、そこら辺であまりにも強い嫉妬に我慢できなくなって早退。

会社出てすぐに車で海に向かった。
海に向かったって言うよりも何も手につかない感情。高速乗って、サービスエリアで時間潰したり。
会社出たのが1時だったけどサービスエリアで1時間半くらいいたりしたんだけど凄い嫉妬だった。
車が運転できないくらい、今までに無いくらいの嫉妬。

書くとチープなんだけど今、海で水着着た嫁がAさんと遊んでると考えるだけで
サービスエリアでイライライライラして、コーヒー5,6本纏め買いして全然飲まなかったり、
ずっと携帯握ってたり。
タバコは吸わないんだけどもし吸ってたらずっとタバコ吸ってたんだろうと思う。
そういう状態。
運転してても手につかない状態でサービスエリア毎に止まってハンドルの上に頭乗っけてた。

で、結局現地には6時位には着いてた。
会社出た事も現地に着いた事も嫉妬が凄かったから、Aさんにも伝えてなかった。
今思うと変なんだけど変なプライドみたいなものがあって、早く会社を出たって事を何故か言えなかった。

Aさんからは5時半頃に「今海上がりました。Bちゃんやっぱり運動神経いいですね。
かなり本気で遊んじゃいましたよ。」ってメールと一緒に嫁との写メ。
嫁は可愛い白ベースのビキニを着てた。
Aさんはトランクス型の水着で、多分海から上がった後で二人とも全身塗れててAさんが嫁の肩に手を回してる状態。
嫁は楽しそうな笑顔だった。

本気で駄目だと思った。
本当に凄い嫉妬。
でも直後に嫁から「まだ仕事?いつも頑張ってるんだから、今日は早く来て○君も一緒に遊ぼうよ!」
ってメール。
それが無かったらってタイミングだったと思う。
で、感情はぐちゃぐちゃだったけど何かすごく興奮してたと思う。

その時にはホテルの近くについてたんだけどそのメールの後、そこら辺ぐるぐる運転してた。
暫くしてAさんからはAさんの部屋○号室、俺と嫁の部屋○号室(隣)ってメール。
で、直後に嫁からも「私たち○号室だからね。」っていう同様のメール。

そこまではまだ迷ってた。
ホテル行っちゃおうかって感情。
ちなみに途中親子連れでごった返してるファミレスに入ったけど何も食えなくてすぐ出た。

最終的には迷ってたのが決断になった。
Aさんから
「今Bちゃんは俺の部屋です。夕食ついでで○さんの部屋の鍵はフロント預けておいてあります。
Bちゃんと電話します?」ってメール。

返事で「もうちょっとしたら会社出れると思う」ってメールした。

別に実はもう現地にいるって言っても問題なかったと思う。
そう言っても俺の感情をAさんは判ってくれたと思ったけど
そうやってメールした事でホテル行っちゃおうかって選択肢を無くした。
で、メールした直後に嫁にも同じようにメールした。

正直そのAさんからのメールが無かったら行ってたかもと思う。
理解して貰えるか判らないけどその時嫉妬と不安って別物なんだと思った。
嫁がAさんの部屋にいる事が判らない状態は不安。
で、不安っていうのには俺は耐えられないんだと思う。少なくとも不安と嫉妬が一緒の状態は耐えられない。
Aさんのメールにとてつもなく嫉妬したんだけど不安はなくなって、
だからそういう風にしたんだと思う。

嫁からは「○君お疲れ様。まだ会社から出れないの?今日くらい残業無しならいいのにね。」
って返事。

運転できずに路肩に車止めてた。
めまいでもないんだけどずっと頭の中がぐるぐるして視野が狭くなるような状態で30分位過ごした。
で、一回、
嫁から
「Aさんとシテいい?」ってメール。
直後に「・・・って聞いてってAさんに言われました。もしまだ仕事中だったら○君ホントごめん。」
ってメール。

ずっとそのメールの文面見ながら考えて
暫くしてから「さっき出た所。いいよ。」って感じに返信した。
直後Aさんから誤字ありで急いだ感じのメール(誤字は直してます)
「実は最初のメールの時点で入れてます。
明日着る予定の水着着せてるけど今日のBちゃんかなりエロいです。今日はずっとキスしまくってます。」
ってメール。
で、嫁からは返信は無かった。

それから2時間これ以上ないってくらい興奮状態だった。
Aさんからは途中一回「まだ○さん高速?中継しますか?」って入ったけど無視した。
以降一切メール以外連絡なし。
Aさんはやっぱり判ってて途中俺の事を気にかけてる感じで数回短文でメールが来た。
最初は
「大丈夫?あんまり急がずに。ホテル着いたら電話ください。」
で、「OK。よろしく。」って返事すると
「Bちゃんいつもより興奮してる。」
それから少しして「今Bフェラ中。○にするより丁寧にしろって言ったら今日は口に出してもいいそうです。飲めたら飲んでみるっていってます。」ってメール。

一応Aさんから言われてAさんとは前から俺が無理そうならすぐ中断する方法を決めてるけど
最初のメールはそれが無くても今回はAさんも気を使ってたからだと思う。
「OK。よろしく。」って送った後の2通のメール以降はメールが途絶えた。

その日は嫉妬の度合いが今までのどの日とも違ってた。
それまではそういうバクバクする気持ちが強い中、気を紛らわすためにテレビを見たりとかしてたけど
その日は9時とかそれ位まで車の中でずっと音楽もつけないでただ拳を握ってた。

変な言い方になるけど凄い嫉妬で、辛さがあった。
音楽もつけれない。ホテルの見える場所だけど、人のいない所に車を止めてたから
外がしんとしてる中でずっと嫁の事考えてた。
この感情は何か上手く書けないし。
擬似的な喪失感なのかもしれない。助手席の嫁の匂いを嗅いだりして、ずっと色んなこと考えてた。
意地悪な気持ちとか自虐的な気持ちとかそういうのとかが交互に来るっていう不思議な状態だった。
興奮してたけど本当に凄く長い時間だった。

で、話の辻褄が合う9時過ぎまでずっと待って、それからホテルに入った。
そういえばそのチェックインの時にホテルって凄いなと思った事があった。
○号室の○ですけど妻が預けた鍵お願いしますって言ったら身分証を求められた。
当たり前なのかもしれないけど結構狼狽した。
それまでの感情もあって何故か物凄く理不尽に腹が立ったのを覚えてる。
変な話だけど「身分証出せってどういうことだよ!」って思った。
今思うと自分が否定されたように感じたのかも。

で、わざとメールもせずにそのまま入って、
考えてみれば鍵をフロントから受け取ったから当たり前なんだけど(その時は気がつかない)
鍵開けてがちゃって部屋に入って、嫁が隣の部屋にいるだろう事にとてつもなく嫉妬した。

書いてて思ったけどその時の気持ちはやっぱり喪失感が一番近いと思う。

で、「ホテルに着いた。もう部屋にいるよ」って嫁にメール。
そうしたらすぐに嫁から電話が着た。

フィクションで良くそういう場面って書かれたりするし、実際近い事(こっそりAさんが携帯をおいておく)はあったけどリアルでは全然違った。

完全にSEXの声。こんなの気づかない訳無い。
「・・・・・・あ、○君っ?」
の間に嫁の明らかなはあっはあって息を切らせた感じの声。
近くにAさんがいるのも判る。というか何よりもベッドの軋みが聞こえる。

でも嫁はAさんに俺には気づかれないようにって最初言われてた(後からAさんに聞いた)
から普通に話すんだけど。完全に音で嫁が揺さぶられてるリズムまで判る位に判った。
「お疲れ様っ。…遅かったね。」
「おう、疲れたよ。」
って言葉の間もはあって嫁が息を吐いて、それからスポーツの時、走っている時みたいな荒い息と
んっんって我慢するような声。

で、ベッドの軋みの途中で
「………」
みたいに会話が途切れる。
「水着買ってもらったって?」
「うん、やっぱり、…私払うって言ったんだけど。」
「いいよ。お礼言っとくから。明日見せてよ。」
「…うん。見せる見せる。見て。」
って感じ。その間も言葉の間間にリズミカルにんっ!んっ!って声が入る。
めちゃくちゃ興奮した。

少し話した後、そこで多分、Aさんが思いついたんだと思う。
ぼそぼそって後ろでAさんの声の後、いきなりだった。

嫁がんっ!んっ!ってリズミカルに息を漏らした後に、はあって大きくため息を吐いて
「…今SEXしてる。」
えっとも何も言えずに喉がカラカラになった。
で、またぼそぼそってAさんの声の後
「今SEXしてるのっ」
って嫁のエロい声の後に今度は明らかにあんっあんっていう喘ぎ声になった。

そういう時って上手い事言えない。でも漸く出たのが
「・・どうやって」
そこからはAさんに言われてじゃなかったと思う。

「今・・・?」
「今。どうされてるの?」
「…後ろからっ…。」
って感じの会話をした。。
で、嫁が恐らく携帯の話す部分を押さえた後に
やだAさんっ!て嫁の甘えたエロい声がした直後に
「ごめん切るね。」
って言って電話が切れた。

その後15分、連絡無し。
ホテルに来た時点でのある程度の覚悟とか、慣れみたいなものも全部吹っ飛んだ。
のた打ち回ったって表現が近いと思う。
声にするとあああああああああああもううううううう
って感じ。

15分後に嫁から
「Aさんから、夜中に戻るのでいい?って○君に聞いてって。」
ってメール。で、俺が「いいよ。」
って返事のメール打った後にすぐ電話が来た。今度はAさん。

「もしもし、○?Bが部屋に帰るの夜中になっちゃうけどいい?」
って声。Aさんの手管だと思う。
明らかに俺に聞かせるというよりは嫁に聞かせてる感じだった。
この時は嫁の声は聞こえなかった。
ただ俺の返事も実際確認してる感じでもあったので
「いいよ。」
って言うとAさんが少しだけ黙った。多分大丈夫か?って確認だと思う。
で、黙ってたら
「ああ、すげえ楽しかったよ。Bは泳ぐの上手いな。」
って俺と話してる感じで勝手にAさんが話し始めた。
俺も答えたりしたんだけど基本はAさんが一方的に話してた。

その時の感じで俺が興奮してるのも判ったんだと思う。
で、暫くしてAさんが「じゃあ・・・」って言葉言った直後。

Aさんが明らかにSっぽい口調で
「B、フェラは止めて○に一言言えって。」
上手く書けないけどその時の場と、Aさんとの電話があまりにも生々しかった。
視野がぎゅうって狭まって座り込んだ。。
一瞬後に受話器から嫁の「言っちゃやだ!Aさん!」って抗議の声。
「ほらさっきBが俺に言った事言えって。○も聞きたいって。」
ってAさんの声。
で、ガサガサって音の後、嫁が凄い息切らせた、かつエロい声で
「・・・Aさんにイッて欲しいっ。」
一気に勢いつけた感じの声。

で、そこからはAさんの独壇場だった。意地悪な口調で
「俺じゃなくて○に言えよ。」
「やだ…電話切って、電話切ってって」
ガサガサって音。
「あーーーーもう・・・」
「いいから。言えって!これからどうすんだよ。」
で、1分くらい空白。

はあって声の後
「・・・Aさんにイッて貰っていい?・・・」
被せる様にAさんがかなり乱暴な口調で「さっき言ったみたいにもっとちゃんと言え!」

「…Aさんがイッたら帰るからっ…ねえ、もういいでしょ。やだ。お願い。
…………私が上になるっ!これでいい!?」
で、電話が切れた。

それから電話は無し。俺からも掛けなかった。
壁の向こうを凄い意識しながらずっと座ってた。
時間を持て余しそうになったころに風呂に行って
多分実際に嫁が言ったのはAさんがイッたら帰るとかではなくて、
もっと甘い言葉だったろうなとか色んなこと考えた。

凄く長かった。嫁が帰ったのは1時過ぎ位。
ちょっと驚いたのは嫁はかなり急いで部屋に入ってきたんだけど
浴衣の下が水着だった事。写メとは違う水着。
嫁はすげえ上気してて、かなり恥ずかしそうに廊下見ながら入ってきた。

風呂上りに服をこっちの部屋に置いて、Aさんに水着に着替えさせられたからその格好らしい。
嫁はかなり照れながら下から抱きついてきて、そこからキスして、フェラになった。
丁寧なフェラをされて、そこからSEXしたんだけど
入れた瞬間中がさっきまで掻き回されたのがまる判りのすげえねっとりした中だった。
正常位だったけど嫁は入れた瞬間に今までした事のないような下から腰を使ってきてしがみ付いて来た。

そこでようやく二人とも落ち着いた感じ。
でも相当その時の嫁は凄くエロかった。
目を瞑って腰使ってきてもうなんか一杯一杯の感じ。

で、入れながらしばらくして言ったのが
「今日はAさんに○君とSEXしないでって言われたの。でもしちゃった。」
嫁の腰の動きだけでかなり興奮してたけど更に勃起した。
「○君好きっ。大好きっ。」
って言ってキスしてくる。
完全に俺をいかせたい感じだったから俺もすぐいった。
というかいかされた感じ。
嫁の身体はビキニ型に日焼けで赤くなって火照ってて、
しかも嫁は俺がいったその後もずっとぎゅうって抱きついてきてたから、正直かなり気持ちよかった。

次の日は普通に海水浴。
嫁は朝になってかなり照れてた。
というかエロくなり過ぎた事を反省してる感じ。

ただ朝に嫁がAさんに「昨日はごめんなさい・・」って言ってたのに嫉妬と興奮した。
意味はいまだに判ってない。

次の日はAさんは基本一日身体焼いてて日中は殆ど俺と嫁が二人で遊んでた。
特に何も無くて少し嫁がAさんの背中に日焼けオイル塗ったりとか、
Aさんが少し悪戯したり(ビキニの紐取ったり)ぐらい。

で、俺と嫁は2泊したんだけどAさんはその日で帰った。

Aさんからは「Bちゃんの水着めっちゃくちゃ可愛かったですね。」
っていう報告メール。
水着代は結局買った時のまま1着がAさん、もう一着は嫁持ちになった。

以上です。
まだ落ち着いて考えられては無いから支離滅裂かもしれない。
ただ今回のは明らかに俺の中でAさんに嫁を貸し出したって感じだった。
Aさんからも「途中の電話無い方が興奮したんじゃないですか?」って言われた。

Aさんにとっては嫁の水着にかなり興奮したらしい。
可能なら今年中にまた海に行こうって話をしてる。

又何かあったら報告します。


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